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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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サラリーマンで既婚者の人生勝ち組の男へ 制作者で独身の社会負け猫組の女から、 最高級の本日のブラックメッセージだ。 自分の女房に、 自分が会社で一生懸命働いた金で、 ホスト遊び風で自分以外の男に 金を貢がれるのと、 まるで妻が井戸端会議ごっこに 夢中になってるようにみえる 制作者の女に金を貢いでるのを見るの、 どっちが会社に行ってる時間も 仕事の楽しさが上がります? 奥さん、私は、 いつでも旦那以外の浮気相手に、 制作上だけですけど大歓迎ですよ★(謎黒笑) 自分が会社で稼いだお金を、 女房や彼女に自分以外の男に、 浮気風行為が嫌な旦那は、 私に清き一票を。 アナタの老後の野望の夢、 そして会社での仕事の夢。 制作者の女の私が作品で応援します。
前記録で [私を被写体として撮っていく] の日本語の部分が、 またおかしかったので 修正しておきましたー。 私にとってプロ写真家は、 プロ音楽家にとっての 演奏仲間みたいな存在の 相手なのかもしれない。 プロ音楽家の方のライブに 伺わせていただいたとき、 最高だなぁと思ったライブは、 演奏仲間との絆が最高だった。 でも私には音楽は出来ない。 私の制作には、 本当のプロ写真家の存在が、 常に欲しい。 プロ音楽家の人は、 私と写真家との関係を、 そんな絆だと思ってくださったらよいかと。 最高のプロ音楽家がライブの最後に、 演奏仲間を呼ぶ感覚で、 私が私作品の最後に、 プロ写真家の名前を呼べたらなぁ。 『私は私の作品では、 プロ写真家の名前を呼びたい』
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をいをい、私、 京都→東京に続き ついに 大 阪 の 本 当 の プ ロ 写 真 家 まで起こしちまったのかよ…。 しつこいですが 私は闇の人じゃありません。 勧誘の魔法の言葉は、 人生のうちで1回くらいは、 グラビアをやりたがらない 粋な侍風の女の被写体の写真集に 自分の本気の写真で 名前が掲載されてみたくないかい? 『親にも自分の純粋な実力を 初めて自慢できるぞ』 ただ、ソレだけ。 …凄い魔法の言葉だ…。
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