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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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たまには社交辞令の演技じゃなく、 独りの制作者としての 正直な本音を言ってみようかと思う。 2007年に自ら、 心から楽しみで行った作品は、 数が片手も存在してなかった。 単純に金と時間が、 一般庶民的感覚でしか ないだけの気もするが。 1つ目は、私側の映像監督の、 岩井俊二監督がプロデュースをしてた、 『市川崑物語』、 2つ目は、小林武史さんが、 音楽プロデューサーをした、 『Mr.Children HOME TOUR 2007』、 3つ目は、槇原敬之さんの作品の、 『悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。』 おっと、3つ目はまだ発売されてなかったかい。 3つ目が、私が私のために購入する、 完全他者からの最後の25歳の私に 作品誕生日プレゼントかな。
前記録で、 [私が原作の作品]の 日本語のところで、 またどうも違和感を感じたので 修正しておきましたー。 こういう練習をオンライン日記で まだしてるあたり、 また違った新しい作品を考える気は 満々なんでしょうね。 そうそう、それで、 私のPCのiTunesに また新しい意味が出来た、 『Listen To The Music』 を追加して、 『Listen To The Music』 しながら聴いてたんですけど…。 音楽で勝負は絶対に無理! 素直に写真と絵の世界で勝負します。 それに加えて女主人公話でないと、 とても作品として勝負にもならない…。
…やっぱり、私の次作品は、 主人公は女だけど、 (*たぶん男にした時点で、 私側の監督にボツられる) 親友は同性愛理解者の 制作者の男が出る話を描くしか、 作品としての未知への 新しい挑戦は出来なさそうだ…。 ヒントキーワードは、 『冬は嫌、緑は赤が好きなんです!』 2人でお茶をしたり、お喋りしたり、 普通の女の子の親友みたいなことが 出来たら嬉しすぎて、泣いてしまうかも。 原作は、来年にでも考え始めます。 今年の間にCDを買っておいて、 来年にでも、私の写真と合わせて、 音楽をコラボレーションして、 私側の監督に送りつけてみます。 既に持ってる好きなCDとかありますが。 あったあった、1998年に発売された、 『Listen To The Music』 これ、音楽センス、本当に最高な1枚。 私のiTunesにまた新しい意味が出来た、 音楽が今から追加されます。 でも色んな意味で、 凄い才能の音楽家の方ですよね。 でも本当に色んな意味で、 単独すぎるっていうか。 本当の制作での合法の悪さって あんな人のことを言うんですよ。 2人で音楽番組で 音楽について語ってても 絶対に番組スタッフまでも疑問を感じない。 勿論私は呼ばれたゲストとして 出演するだけです。 テレビ的な本命は勿論、あの人の音楽。 私が原作の作品のほうは、 5年に1本、新作が出来たらよいとこか。
色々、わかったよ。 高校時代に同学年の 社会付き合い演技上手な男子、 高校を卒業してから 真実の嘘に気付いて、 私のためにまた 真実の嘘をついてくれてたんだな。 たぶん私が大学に 入学が無事に出来てから、 ペテン師の男教師相手に 高校時代の御礼をした話が、 噂で流れちゃったのかもしんない。 何をしたって…教師自体の、 ありとあらゆる教師失格問題を、 自分の高校に、 返信が出来るように、 私の住所も名前のサインも付きで 直接手紙を送りつけてやった。 第三者なら被害妄想問題になるけど、 当事者なら問題はないですよね。 私の高校時代の 男の生徒会長の件では 本当に御世話になりましたので。 子供な大人への ただの感謝状です。 生徒会長はクラスメイトより、 自分の女と親と教師へのコネだけで よい就職先につけたかなぁ? 本当に大人になるべき 大人自体が腐ってたよ。 子供が大人だった。 本当に、 (『ありがとう』) を言うべきだった相手、 間違ってたんだ…。 (※生徒会長をシメようとしてたのは 全員きちんとした彼女持ちの男です。 そうじゃない子もいたけど、 アレもわかってて知らないふりをした。 高校時代の文化祭直前に、 私の目の前で、 生徒会長に殴りかかっちゃった子。) あのときから既に私が 真実の裏教師にされてたのかー…(謎)。 …クソ…。 もう私には一般人には、 本当のプロ作品でしか、 感謝を返せないようなこと、 しないでほしかった…。
前記録の漢字を 微妙に納得のいかない レイアウトの感じに打ってたので、 また修正しておきました。 ちなみになんで 前記録のネタを思いついたかって、 制作の決算をしてたら、 行きつけの電器屋のポイントが、 PCソフトを1本無料で買えるくらいの 値段が累計されてたんですよ。 『素人のカメラ小僧じゃなく、 芸術プロ写真家に、 色んな意味で芸術写真界の アイドルにされる日が近いな、 自分…。』 と悟ったら、思いついた。 素人のカメラ小僧は、 まず私は狙いたくないって言うか、 万が一、何かの気の迷いで私を撮っても、 『をいをい、 私の新手制作費入金のカモか?』 と私に本気で勘違いされ、 制作者としての私のストレス発散に、 知られたくない個人情報を 赤っ恥になるくらいまで調べられたあげく、 更に警察にまで出されそうな イメージがないか。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |