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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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お知らせ。 ちょっと色々市役所とかに更新事で、 また明日くらいから 実家の和歌山に長期的に戻ることになりそうです。 私の次回作品『明日へ向かう今日のキミに』は、 わかりやすく例えるなら、 完全オリジナルの新企画発足に近いものがあって、 …初期、私は、自分はただ脚本制作さへしていけば良いと 思っていたんですよ。 あとは出版社がどうにかしてくれるのかと、 今までの世間の前例から何故か勝手に思い込んでいました。 だから最初は設定本に発行〆切日とか付けれたんですが。 ところが、私が構成作家として活動していって、 尚且つオリジナル制作を進めていくのには、 色んな自分とは違う制作に関わってる世界の人達との 絆や交友関係が前提にかなり重要になってくるのが 段々わかってきて…そういうお互い 『あそこは、あの人じゃなきゃ理解が無理だ』 みたいな、守りあいたいものを、 一回一回、下地に創って、積み上げていって、 やっと進めていけれるオリジナル制作だとわかってきました。 今日、私が昔、2回目に主催してた会報参加者の女の子から 彼女が泣きそうなくらい詞が好きというアーティストMDを 手紙でもらったんですよ。 そのMD、彼女の愛だけをもらっておきますね。 これからこんなことが増えるんだろうな。 こういうことを上手くカバーしていくのも、私の役目かもな。
あのお世話になったサイトからは、 今回の私の選択肢はOKのサインが出たので、 冷静に、正直な、今の私の現状説明をしておきます。 まだ私の脚本を渡したい監督さんに資料はいってません。 なんで担当様、そもそも私が監督向けと 言い始めたのか…面白いな…。 やっぱ、私には、私の過去の、 京都音楽事情の実体験は大きかったです。 やっぱり最終的には自分の人生問題は、自己判断しかないな。 そんな予感はしてましたが、監督さんを通す前に、 ややこしい許可をいくつか受けなきゃいけないみたいです。 いっても今回の件に了承をしてもらえるか… 仮に了承してもらったところで、本当にそれはただの了承で、 音楽の件だけは、私も色々世間から誤解を受けていったり、 そっち側のために世間に出る覚悟をしておいたほうが良いな。 いや既に誤解は受けまくってるんですけどね?(笑) 傍観者の誤解を、誤解として受け止められる方が、 一緒にオリジナル制作を創り上げていく 第一条件なんじゃないかと、段々わかってきた。 私も私なりに、久々に言葉の世界で 本気にならないとマズいみたいですね。 なんかどんどん、問題レベルが 上がっていってる気がするんですが…(笑)。 『設定本・03』まで上げたら、今回の件の重要資料部分を、 抜粋して全部購入して、『設定本・04』と『設定本・05』の 重要参考にさせていただきます。 丁度、『設定本・03』が上がったら、和歌山実家在住の親友と、 私の自動車運転練習も兼ねて、 自動車で安っい温泉2泊3日旅行に行こうと計画をしていて、 で、かなりの長旅なので、 自動車に好きな音楽特集を入れていこうって話してたんですよ。 その音楽に、私は私の仕事資料を入れていこう。 しかし一番面白かったのが、 ずっと私の制作を応援してきてくださった方の誕生日にだけは、 今回作品設定本を贈っておきたいと思って送ったら、 「設定本なんて発行されていたのですね」 と面白い御礼返信メールをたった今、いただきました(笑)。 ははは、やっぱあの方は、出逢ったときから強いなぁ(笑)。 やっぱりいっつも、私はあなたの、 母としての温かさや強さに、簡単に負けてしまいます(苦笑)。
担当様からのメールで、 もう、今年のバレンタインが、 私の人生において、取り返し(色々)不可能だと悟りました。 例の監督さんに転送ありがとうございます。 やっぱり私には監督自体が絶対無理だと悟りました。 …あー〜…もう悠長な選択肢なんて絶対に取れね〜…。 たぶんアッチ側からしたら、 私のやってる活動手段はかなりコワくてやりたくないだろうが、 コッチ側からしたら、 あっちのやってる活動方法がかなりコワくてやりたくない。 私は、色んな過去実体験から、 オリジナリティーを追ってきた、 ミュージシャンのプライドみたいなのは、 すごいわかるんですよ。 でも映画製作側からしたら、 音楽家に脚本に一回一回イチャモンつけられるほど ややこしいことはないんですよね? だって音楽と映画って法律関係問題がひどいもん。 その問題をクリアさせるのには、 脚本家と音楽家が予めなんらかの手段で接触する。 そしたらミュージシャンは脚本家さへつかまえさへすれば、 いちいち監督を通さなくても、 話の、自分の音楽へのプライド意地論を簡単に頼めれる。 だから意外に、私は音楽家と脚本家の関係って、 大事だと思うんですが。
あのサイトの真実の人にだけは、 私が気付いてる裏側すべては、 緊急連絡を入れようとしたんだけど、 もうあのメールボックス自体が契約破棄してた。 クソ…もう今年のバレンタインプレゼントあげた4人しか、 今後、制作連絡は絶対に取れないってことか…。 担当様と、半分同情でバレンタインプレゼントをあげた方、 たぶん、プライベートで仲が良いですよね? 聞いたこと無いけど。聞く気は無いけど。 担当様の会社、今年で25周年だそうなんですよ。 それで気付いたんだけど、 やっぱり私には所属事務所なんて無いわけで。 なんでこんなおかしなことで悩みこんでいたんだろう。 私が同じ同性として、椎名林檎さんを好きくらいは、 私にだって言わせていただいてかまいませんよね。 担当様と、今回の件に乗ってる方の関係だって、 私が椎名さんを好きなのと似たような関係ですよね? そもそも歳だって近いのに、 なんで好きだって言っちゃいけないんだ。 好きなものが好きだって自由に言えなかった人生が嫌で、 両親の会社と距離を置ける人生を選んだようなものなのに。 いやそれ以前に、 私には本当、構成作家として動くしか、 もう活動手段が無いんだな。
もう良い! 周囲や世間になんと批判されようが、この人の名前だけは、 絶対に特例で正直に公言しておいたほうが良い。 そもそも同性だから、 変な誤解を受ける危険性も低いだろうし。 【ギターが似合う尊敬する女ミュージシャン】には、 やっぱりどうしても椎名林檎さんしか出ません。 2000年に発売されたアルバムで今年、 新年、マジ泣きしそうになったの、事実だし。 周囲の男にいくら反対されようが、 やっぱり私は椎名さんが大好きだー!!!!!(告るなよ) だってあの歳であれって! もう、これだけは、何回も何回もデータ潰そうが、 いっくらでも繰り返し繰り返し公言し続けてやる!!! [ 未来記録 | 過去記録 ] |