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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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今日(11日)は和歌山の友人に 大阪におすそ分けに出張してきました。 普通に現実で私と話してくれる人が 彼氏以前に友人にも好きなので、 今年もバレンタインとは無縁そうです。 あ、でも今年は自分の為にチョコを作りますよ〜。 もう失ってコワいモノ、自分以外はないですね。 昔からそういうところはあったけど、 過去の…いくつ上だった? 恋人のせいで磨きがかかった気がします。 そういや学生時代は泣かせてくれる相手がいなくて、 独りでずっと泣いてた記憶しかないです。 高校時代に野球部で知り合いだった同級生に、 色々カバー目的で出した手紙が、 今度は宛先不明で返ってきました。 確認してみたらたぶん単純に私のミスです。 番号が1つ間違っただけで返ってきて、 今更に私の立場を考えさせられました。 肝心の差出人の私には出した手紙は、 無事に直ぐに返って来たのですが。 カバー目的連絡だったから、 これ以上は深追いする気はないけど、 恋愛問題じゃなく単なる 同じ出身高校の上での知り合いとして、 何かをカバーしようとしたことだけは、 一応記録に残しておきます。 仕事の都合で(過去の知り合いを)相手じゃなく、 あくまで私個人の真実の過去を 先ず私自身が知る必要が出て来たので。 全く別件で個人的に連絡を取ろうとした相手、 まだ住所が親だけでも無事に通じると良いんだけど。 きっとあの人だけは私が 何をしようとしてるか異性相手じゃなく 制作者同志として察してくれるはず。 あの人だけは私をちゃんとした 自然な仕事の笑顔に戻してくれるかな? 私が笑ったら、あの人も笑ってくれる気がして… あの人って誰でしょうね、 読者の方は気にしないでください。 遅れましたが今年も年賀状をくださった方、 ありがとうございました。 まだポストは全確認は出来てないのですが、 講談社との仕事を納期次第、 私生活問題も兼ねてポストは確認しますね。 やっぱり連絡をいただけるのや、 引っ越し先を教えてくれるのは 『年賀状を送る知り合い』 感がして嬉しいですよ。 あと、今更ながらに私の作品を 応援し続けてくださる方の存在が活動源ですね。 ファンレターは本っ当にいらないけど、 応援してくれる存在自体は、 迷惑でもなく素直に励ましにかなりなってます。 仕事はよっぽどのことがないかぎり、 京都を離れることはないと思います。 今更だけど同じ店を続けるほうが遥かに難しい。 同じ店で同じ笑顔を出し続けるのが 遥かに遥かに難しい。 商売や新規で話を始める自体は誰にでも出来る話。 『専門家』と勝手にプロ達(誰だろう?)に あだ名を決められても、 話題がマイナスや内側になってきたときに、 前向きに読める作品が創れたら良い気がする。 笑顔を続けられる店…経営側やオーナーだけで とても続けることが出来る話じゃないと 私が過去の自分自身の実体験から 悟り切っていますから。 あくまで私はプロフェッショナルなパスのほうが、 逆に自然体な自分でいれて楽ですね。 一般読者にも楽な次元の例え話をすると、 メディア上でも尊敬されるスポーツ監督って、 本当に発言自体が存在感があって凄いと思います。 さて、専門家は今月は創り出すだけじゃなく 処分の方法も計算に入れていかなきゃですよ。 今年は新規の年じゃなく抹消(?)の年になりそうです。
ここ最近の精神疲労で吐きそうでーす。 読者にはさほど大きな話ではないでしょうが、 私には大きな問題話なのですが、 プリンタをいきなり壊しました。 直してくれる人が誰もいないので、 会社にも家族にも頼らず完全自己診断した結果、 故障原因は自然(寿命)障害しか考えられません。 たぶん修理に出したほうが逆に高いです(苦笑)、 保証書を完全自力で調べたら、 平成15年からずっと同じプリンタを使ってました(笑)。 今更ながらに出版社は印刷方面でも エコの助けをしてくれるんですよ、 (ただしPCや周辺機器に相性の良いメーカーで) 1番安い簡易なプリンターを買ってきますわ…。 本当に全力で使い切ったな、このプリンター…。 新担当様には報告しましたが、 今月の講談社の入稿自体は止めませんので、 そこら辺のお気遣いは特になく… あ、そうそう、何気に今、平成21年ですよー。 平成何年か調べようと思って 伝票や決算ファイル調べてたら、 マレに“平成20年”と伝票サインをしてる人がいるので、 新年の更新をお忘れなく。 正しくは今年は“平成21年”です(たぶん)。 私も年初めは毎年たまに西暦でさへも間違うんですわ…。
あけましておそおめです(何語)。 ちょい現実世界と脳内工事をしてきました。 私のサイトのバレンタインネタの赤い星の 義理チョコを抜いたの、私のミスじゃなくって、 知り合いの単純なイタズラだったのかな。 話は私事から活動近況に戻しまして、 年末年始は地味に実家(和歌山)に帰ってました。 精神休養と落ち着く期間がほしかったので、 講談社の新担当様、休みいただいてスミマセン(笑)。 あと単純にお節(おせち)が食べたくて(笑)。 (京都家の)近くの百貨店に美味しそうな お節自体はあったんですけど、 『独りでこのボリュームは正直キツいかな』と… 『年末年始も京都で良いかー…』と思ってたんですけど、 お節の誘惑に負けました(笑)。 いつかは京都の家でも百貨店のお節に 手づくり雑煮が食べたいですね。 勿論、片手は出版社の原稿をあげつつが条件付きで。 いやプロ作家っぽくて格好良くないッスか?(笑) 「お正月が入稿で京都から帰れなくって(苦笑)。 シーズンオフには帰りまーす。」 とか担当編集者に言いながら 百貨店の御節(漢字にしたには特に深い意味無し) を独りで食べながら過ごすって! 30代後半は嫌ですけど、20代後半でですよ。 食べ切れないのは自力で作ってまかなえばね。 年末年始限定の食材って多いですしね。 百貨店とスーパーが揃えばかなり豪勢に 好きな量で御節が出来る気が。 完成写真は先ず担当編集者に写真で報告ー★で。 で、結局は実家で一部作業が進まないことについて 逆にストレスになって体調がイマイチだったり フキデモノを出したり(苦笑)。 でも京都生活の休養にはなりました。 自分自身のこと自体ではあまり悩んでなかったんだけど、 それ以外のことで…まぁ大人社会には色々です(笑)。 しかし実家に帰って休養を挟んで改めて考えると、 ホンマに最高の作品理解者の方に 新企画を担当していただく話をもらって 2009年が迎えられたなと。 ありがたいとしか言いようがないです。 単刀直入に制作近況は、自虐行動で 2009年の出版社に課題を増やしました。 2010年はちゃんと出版社経費じゃなく、 (編集者様と稼いだ)自己出費で 御節の道を目指しますよー!!! そろそろ歳も歳だし後悔がない人生を歩みたいッスねー。 まだ失敗はしても良いと思ってるんだけど、 後悔をする結果はまだ出しちゃ駄目だとは思う。 大きな失敗を出すまでは良いんだけど、 肝心の話自体を逃すとか絶対に嫌ですね。 そこまで思い詰めたまでの話なんですけど、 『ちゃんとした現実世界の電話先で、 私の趣味や夢の話を聞いてくれる人間がほしい。』 と思いつつ実家に帰ったら、海の広さに救われました。 いや冗談抜きで和歌山って大きいわりには どこに行っても海・海・海、そしてまた海! 浮気するならもっぱら制作で作品の結果で出せって 和歌山のお告げ(?)でしょうか。 和歌山の帰郷レポートは省略日記で ボチボチ更新していくのでお楽しみに。 いや一気に更新したいのは私もしたいんですけど、 コッチもこれが本職じゃないので…。 1月はこんな報告を表面ではしつつ、 裏では講談社に原稿を上げてますよー。 そっちは公式サイトでは紹介してない (編集もしやすい)クオリティーなのばかりです。 あ、でも私の出身高校の近くは海がないんですよ。 アッチはどこに行っても川、川、川! …だったよね(笑)。 私の出身高校方向の川はキレイですよ。 次にカメラを向けるならソッチかな。 やっぱり最後に信じれるのは妄想世界じゃなく 現実の自分の目の前の笑顔やね。 「おかえり」を言ってくれる人が好き、京都でも和歌山でも。 エネルギーがなくなったら素直に和歌山に帰ります(笑)。
街は年末で凄い賑わい(にぎわい)ですねー。 大掃除をする時間すら取れずに年賀状を書いてました。 特に大きな買物はしてないんですけど、 年賀状を出す都合で街に一時的に出たんですよ。 そんな状態なので、至急に更新した年末サービスが、 文章が間違っててすみません、修正しておきました。 年末年始は少しだけ実家にいますが、 画像編集系に時間を追われそうです。 ちなみに大掃除は年始にでもします… 過去に本職デザイナーの知り合いに 聞いたことがあるんですけど、 クリエーターの年末問題って凄いですね。 凄いとしか言えないです。
高校時代の男友達に荷物を送ったんだけど、 受取辞退って結果が初めて出ましたよ。 即(布団の中なのに)実家の配達センターに電話、 荷物を送り返すように手配しました。 これで学生時代の友人とは完全に縁を切られました。 前にも(制作者の年上の男の)知り合いに 「警察に出す」とかいきなり言われたことがあるので、 人とのコミュニケーションって大事だと本当に思います。 自分の手の中の範囲の人とくらいは きちんと現実で会話をしてからの話を、 オンライン日記には記録を残していきたいですね。 そんなわけで、2008年に色々と縁があった人達と、 来年の東京行きのときにもう1回、 私作品に関して直接話し合いが出来ないかアポを取って 今年は終わりたいと思います。 マネージャー的な作品の使い方ですが(笑)、 協力してくれたなら嬉しいな。 私にとっても充分にマネージャー的な協力になるので。 私の理解者は本当に実家(和歌山)にはいないですから。 いや応援してくれる人はいるんですけど、 ファンと彼女(彼氏)って冗談抜きで別腹ですねとしか コメントが言いようがないです。 たぶんあれですよ、事情を明確に明らかにして話すと、 私は恋愛問題は関係なしに連絡を取ったんですけど、 嫁に止められたんじゃないですかね。 私も家庭持ちで誤解をされて裁判とか勘弁なので、 素直にもう学生時代の知り合いからは、 仕事問題でもぶつからないかぎり完全に手を引きますわ。 実際に電話で(受取辞退の理由を)問い合わせたら、 私は結婚話すら聞いてなかったんだけど、 同級生の嫁らしき人間が私の宅配を拒否したらしいです。 受取拒絶の相手が、聞いたことない女性の名前だったので。 「『仕事の用件で浮気話じゃないので、心配はしないでください。』 と伝言をしてから荷物を返してもらえます?」 と一応伝言はしておきましたけど、あれです、 プロサッカー選手のファンに応援される感覚が わかった気持ちでした。 目標! 来年のバレンタインは珍しく(手づくりの義理)チョコを作らない(笑)。 私作品に珍しいタイプで出演を頼んだ人に、 コンビニで即行で買った板チョコでも良いから、 笑顔をオプションで渡して応援します(笑)。 それ以前に謎なんですけど、私を助けてくれたのって、 高校時代の同級生じゃなくって、別人物だったんでしょうかね。 そうなら2008年は本当に助け合いの1年でしたね、 他には絶対に意味が解らない話かと思いますが。 私を助けてくれたのが別人なら、 2009年は活躍の良い1年になるでしょうね。 プロサッカー選手の現役活躍理解者の彼女って大変ですね(笑)。 肝心のこの記録を更新するまでが大変でしたよ(苦笑)。 たぶん来年に逢うであろう、作品出演者のせいで、 プログラムをインストールしても肝心の正起動をしないから、 『しゃーねーここはプログラムを再読み込みさせるために、 私が手動で再起動をかけるしかもう修正方法がないな』 とか…【強制終了!】って言葉が脳裏に浮かびましたね。 結局、どうやって更新したですか… サイトを更新するためには一時、 セキュリティを解いても安全なところを、 強制的に自力で解きました。 今年は同級生に送って返ってきた宅急便を、 またごみ箱に棄てて年をキレイに終わらせるぞー! [ 未来記録 | 過去記録 ] |