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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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ちょい昨日(17日)の記録ののタグを間違ってたので、 また修正しておきました報告ー。 色彩指定のところを間違ってたみたいです。 閲覧者には一時的に私が思ってた色とは、 違う色にサイトが見えてたならすみませんでした。 日本語の意味自体は間違ってなかったんですけど。 HTMLソフトとかも一時挑戦したんですけど、 Macにも手を染めた結論が、手打ちタグだったので… 趣味でするならマニアックなプログラムにも 手を染めたと思うんですけど、 そういう時間を他人と趣味に使うほうが好きだったので…。 ややこしいプログラム問題はユーザー方面で諦めました。 そういや工業系ってMacは使いませんよね。 ああ、和歌山南部に工業系の知り合いが昔いたので。 アイツの日本語がおかしいのか、 私の世間価値観がおかしいのか、 理解するまで大変でしたわ。 ちなみに身内ネタですが、 ソイツ扱いは年上の生徒会の知り合いのほうじゃなく 同じ歳の知り合いのほうです、あしからず。 すみません元ネタ解る人、是非、 和歌山北部でも南部でも県内で改めて呑みましょう。 近々、私の同じ高校の知り合いに、 あの時の事情説明に写真を送りますが、 どうかそこまでは御理解してやってくださーい、 それ以上の話はしませんし、悪用にも使いませんから。 読者はこの話の意味がサッパリ解らないと思うので、 流してくださって大丈夫で〜す♪ 私の専門話に戻すと、 映像作品っていったらMacが多いよね、 問題が最終的にどっちの形式でも見れるように 作成してるのかどうかで。 どっちを使っても構わないと思いますよ。 最終的に両方に見れる風に仕上げさへ出来れば。
すみません、また前記録に修正が。 私の実家は海南市です。 市が抜けてました。 また更新ついで話なのですが、 私の過去って本当に抜けてたし、 完全解決は出来なくて良いから、 どこかで誰かに学生時代の本心の悩みを 話す必要はあったなと本当に思いました。 話相手と理解者は必要だったと本当に思います。 私は和歌山の男友達の理解なしに、 1人で輝くのは正直に無理です(苦笑)。 絶対に先ず私が壊れていくなと思いました。 東京の他の素晴らしい芸能界の鬼才の 制作者(製作者)の監督様々は才能で出来ても、 私にはそんな作品を創っても意味ないッスね。 それはずっと言い続けてる話なんですけど。
…え〜… 本当に一気に色々ありました。 色々ありすぎてとてもここには書ききれません。 (打ちきれませんかな?) ついに問題は地球エコ計画にまで上がり… 「来年は私のエコ計画に全面協力して、 同じ海南市出身の某中学と、紀美野町出身の某高校の、 私の数少ない片手も数えられない男友達が、 私の手づくりチョコを残さずに食べきってください。」 という残酷な結論に…☆(涙) 地球のゴミを減らす目的のためにも、 捨てられないチョコ作りを頑張ります、 いやここは真剣にホンマに。 講談社との仕事も色々まとまってきて、 ようやく決算が進められそうな環境にまで 私の状態が整ったんですけど、 残すは来年からの私の活動源ですよ。 やっぱり私がここまで続けられた理由の人達が、 作品完成後に笑ってくれないとね。 でないと何のために私がここまで やってきたかの意味がわかりませんから。 故郷を愛してるかと言えば嘘だから、 好きだった故郷に戻って欲しいってのが 正直な本音ですね。 和歌山に恋はしてないけど、和歌山に恋をしてて、 …うーん…別のモノに恋はし続けてるかもしれない。 だからきっとイメージで好きって言って、 現実の文字では好きだとは言い切れないのかも。 過去の結果とかじゃなく、 未来自体を追ってるのかもしれません。 今月は、高校時代の親友に冗談抜きで救われたけど、 あと1回、まだ連絡をしなきゃですよ。 師走だ師走だ、今年分の総まとめに独り遊びじゃなく 上手く現実世界に意見をパスしつつ走るぞ〜!!!!!
前記録の更新時間が間違ってた?ので、 修正しておきましたー…。 そのついで話なのですが、 私側から一方的に荷物が関東に 送られるのならアレですけど、 関東側からも関西に荷物が送られるなら、 関西の宅配会社が活性化するのが、 関東にとっても決して悪い話とは、 あくまで私個人は思わないんですけど。 関西に支店増やすほうが 難しくて危ない話じゃないですか?
本日は担当様からクレーム付きの (あくまで私の周囲では)宅急便が届いて起こされました。 (宅配便って言ったらハヤいんだろうけど、 郵便局と同じで地域ごとに問題や条件が違うっていうか…) ちゃんとサインをして受け取ってから再度寝て、 中身は意識が正常になってから開封して確認して、 久々に担当様からの手紙も読みました。 私の企画は、講談社側では 担当様の新企画話に入ったらしいです。 内容からして完全に私が、 講談社の構成作家部門行きになったんでしょうか…。 「仕事の打ち上げ自体は良いけど、 記念日でもないかぎり原稿の話は割り勘で。」 みたくな冷たい内容の手紙が付いてました。 (※普通は担当作家相手にでもないかぎり 編集者はここまで冷たくありません。) そんなわけで読者の方にお知らせしたい重要なお話が。 私の仕事は、通常の講談社の企画とは、 全く別の話を進めることになりそうなので、 私の問題を、通常の講談社の(制作者)問題と、 比較しても無駄です。 個人的な私情を公でも編集者相手にこぼすと、 担当様は知り合った時から既に知人編集者でした。 同じ箱の問題を別の視点から話してるんですよ。 新企画って響きは良いかもしれませんが、 作家と編集者からしたらかなり挑戦的な話ですからね…。 企画が必ずしも成功をするとは限らないし、 担当様が新企画をしたい系の話は、 知り合ったときから聞いてはいましたけど、 完全に新企画を私が作家側で立てるまでは、 私も全く考えてませんでしたから。 いや男の人って、女性と違って、 滅多に仕事以外では手紙は付けませんよね。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |