大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


2008/06/13 21:33

本日は大阪の街を撮影して来ました。

東京の撮影スタッフの心配を読んで、
無事に帰ってきました報告を先に…。

外出前に、今彼になりかけの人の
心配を出しましたが、
他人の活躍は他人の活躍、
私の活躍は私の活躍ですから(苦笑)。
撮影スタッフにも、
「あの女写真家は、そのまんま、
日本の代表オリジナル制作者だよ。」
と言われたい(苦笑)。

妄想壁の強い変人制作者や
つまらんへタレ芸人を私作品に出すくらいなら、
作品エキストラに
(本人が希望してくれるなら)
引退した野球選手を撮影したほうが、
よっぽどマシな気が、私の内心的に。
引退後も野球をしながら、
保険感覚で私作品に、
たまにエキストラ出演してくれれば。

でもやっぱり現役監督と引退選手は、
話の意味が違いますけどね。

本日の大阪撮影画像は、
今彼っぽい人の心配を無事にしてから、
後日抜粋更新します☆



2008/06/13 20:57

大阪に行ってきた〜★

大阪人が学費を払わないの、
テレビ放送が原因と納得。

テレビのヤンキーは口先だけですよー。
信じないでくださーい。
あと私は私作品の著作権は
講談社しか取っていません、
予め御了承くださいまっしー。

顔だけ男前より、口達者じゃない
野球上手が私はタイプかな♪

プロ野球を夢見る年下の男の子、
和歌山人の京都スタイルなお姉さんが
グラウンドでコッソリ見てたらゴメンね(苦笑)。

(野球選手の秘密の人生保険金問題話:)
万が一、プロ野球で食べれなくなったときも、
芸人なら転職が1番安全ですよー(笑)。



2008/06/09 21:32

アホが(制作のことで)ない知恵を出したので、
珍しく今日はダウンー…

人生に出会い別れはつきものさ…。

ただね、過去は、
学校とかバイト先で出会い別れだったのが、
自分の制作絡みで大きい別れは
今年が初めてだったかも。
そういうのを上手くリセットしていかないと、
オリジナルではやっていけないんでしょうけど。
私の大きい出会い別れのときは、
必ず高校2年生からの腐れ縁のタメの男友達が、
どこからか呪ってきてね?(苦笑)
アイツが1番最初の私作品ファンだったからなぁ。
私人生のリセットスイッチにいつもくんのよー。

で、話は私話に戻しまして、
昔から旅館系のバイトが好きでね…
メシとネタ目当ての、今冷静に考えたら、
雇用先からは最悪な確信犯です(苦笑)。

来年から私制作の大きな仕事になりそうな、
ブライダルの2次会の
撮影に関して、色々…親には、
「しばらくそっちで上手くいけばやっていくー。
心配だったら撮影先を紹介しておく。」
と正直に言ってますよ、オーナー(笑)。

花…確かに京都は高いんだよな…。
京都の花が高いから、
和歌山の花を撮影し始めたみたいなとこは、
正直ある(苦笑)。

そんな感じで、省略日記の携帯版を更新しました。

最近はスッカリ、東京の撮影スタッフが
私作品の女房状態です(苦笑)。



2008/06/09 02:45

ここ最近は、講談社に送る画像をまとめつつ、
撮影スタッフとの舞台裏のエッセイも打ってます。
私の最高作品のほとんどは、
同郷の男友達で出来てたのを思い出した。

どーってことのない話さ、
2005年に一緒にお釣りの200円をたてただけ。
妄想じゃない時間を一緒に過ごしただけ。
最後に別れたときは、
「オマエだけには絶対におごるか!」
っつーて…
それだけの関係なんですけどね。
なんでそれだけの関係がここまで響くんだろう。

色々、聞いたから。
私を助けに来たようで、
実は自分も逃げてきたみたいな話を。
私は制作者として好きにやってるとは思わないが、
アイツも社会人として好きにやってるとも思ってない。

ここからは読者には全く関係のない私信だけど、
アレ、店員からもらったお釣りだったっけ?

今月中に実家と会社に連絡しますぅ。
ここまで制作者として進歩しないと、
入れられない連絡でもあったから。
1回くらいは会社に直接連絡、見逃せ。
マトモな便箋にちゃんと書くから。
会社に手紙が行くのも私とオマエの
親友としての成長と進歩でしょ。



2008/06/07 19:02

地味に決算が続いております…うーん…

内遊びより外遊びが好きな男友達の
過剰な心配に制作近況を書いて(打って)おくかな…。

設計図を描く(書く)のは本当に大変なこと。
クライアントの事情は読めても、
空気や感情は描けないんですよ。
それらを踏まえた上での設計図と伝えてもね、
やっぱり人間は無意識で過去経験に
束縛されてしまいますよね。

私は建築は向いてないけど、
今でも建築を1番
(制作活動の)ライバルだと思ってるんですよ。
建築がいないと私がいくら
精神面のケアを作品で出しても、
現実空間はそれをキープ出来ないわけですから。

今年前半は決算やら更新ごとに追われるので、
(近況)ネタがない時期は、
日本四季色見本集の更新で私の見えない近況を
楽しんでやってください。




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