大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


※◎2007/10/10 06:00◎※

前記録で、
[20代になってから、
教習所に自動車免許を
取りに行ったら、
新人研修で来てて、]
のところの説明が、
おかしかったので
修正しておきましたー。
あと高校時代の腹いせに最後に
暴力以外で御礼はしましたが、
何をしたかソコはヒ・ミ・ツ★
作家だからこそ出来る凄い魔法☆

免許自体は、
高校時代に取った。
大学がデッサンと面接の
推薦で受かったから、
時間のあるうちにと思って、
原付だけ。
原付運転は滋賀で覚えた。

自動車免許は就職組の子は、
夏休みに取ってたけど、
私は進学だったから、
素直に受験を選択しました。
受かれるとか思ってなかったから。
それでなんでかわかんないけど、
高校時代は自動車免許は
いらないと思ってたんだけど、
大学在学中の課外活動が原因で、
『このままいくと私の制作活動じゃ、
自動車免許もいつか
必要になるかもしれない』
と何故か思ったんですよ。

あと、
『金を出して取るからには、
ペーパードライバーにだけは
意地でもならないぞ』
と。
実家に帰るたびに運転はしてますよ。
バッテリーが上がる問題は、
親が私の自動車を
使ってるで解決してます。
さすがに京都へ自動車を
持ってくるのは、
私が私の制作で当てるまでは、
私自身が出来ませんが。



※★2007/10/10 05:22★※

ちょい昨日の記録でまた
おかしいと思う日本語があったので
修正しておきました。
そうそう、あの『猫とシンデレラ』ね。
確か本当は、猫はいなかったんだよ。
お笑い好きな男子が台本を脚色した。
猫自体も男だったんだけど、
私が勝手に立候補した。

結果が、猫の役を、
私と誰か男がやった記憶が…。

慈悲愛音楽家に
言いたくないことを書きかけて、
記録更新をやめた。
私は高校時代に
生徒会長はしてませんでしたよ。
私の高校時代の生徒会長は男で、
20代になってから、
教習所に自動車免許を
取りに行ったら、
新人研修で来てて、
目を合わせただけで逃げられた。
そんな私がここで出身高校を言ったら、
逆に相手がどうなるか、
ただそれだけの話。

大学在学中の私の近況話なんて
全くしてなかったのに、
私と同じ高校出身の男子生徒の
生徒会長とは別の
出身中学同窓会の会話で、
「次にアイツ見つけたらシメる」とか、
「アイツだけは絶対にボコる」とか、
話題になってたらしいからな。

京都実家在住の制作者の
アオイにだけ、早く会いたいな。
仕事は私世代のプロ芸人とするのが、
私の夢なんだが。


私側の監督問題は、別腹話です。
あの監督個人問題の
映画の色自体に、
既にどこかで私の写真作品を
観てたような色が出始めてたもん。
私が大阪で撮った黄色。
単純なフォントの話。
『監督…どこまで精神的に病んだら、
写真家からしたら単純な話を、
そこまで脚色妄想できるの…。
…そんなに映画が好きだったなら、
もっと後悔のない制作しようや…。』

と思ってしまった。



♪2007/10/10 00:57

728←1010、3150!

笑い的にもサービス的にも最高!


意味不明な発言スミマセン…。
東京の病んだソロ音楽家の
制作者の知人(男)に、
京都から謎の祝電発言です。

早速、私の学校外運動部のハコに、
入部希望者がきやがったよ…。
気の毒な話ですけど、
私は本当にプロ芸人殺しの
完全犯罪レベルの凄い笑いしか
求めませんよ?



◎2007/10/10 00:34◎

前記録で、
[文化祭の演劇で]の
説明のところを
間違って更新してましたので、
修正しておきました報告。
確か1年と2年がいた、
3年の文化祭だった。
だからよけいに、
『おいしい!』
度が、メンバー的にも
上がったのかもしれない。

私の中学・高校、両方、
演劇部はなかった。
まぁあっても、
学校外の演劇部に入っても、
学校内の演劇部には
入らなかったと思う。

絶対に女子のグループ行動を
避けるために、ワザと、
運動部のマネージャーを
どこかでやってたかな。
ただ、あの時代のせいで、
女よりも男のグループ行動の
付き合い方を悟ったね、私は…。
…今考え直したら、
学校内より学校外の運動部で、
マネージャーをしたらよかった…。

でも学校外じゃ、
大学進学の推薦のための
内申書を上げれなかったしな。

そうなんだよ、
就職活動で内申書目的が、
部員にまでもいたから、
チームとしては駄目だったんだわ。



○★2007/10/09 23:47★○

そういや私、昔っから、
私生活の男友達関係が落ちつくと、
まぁ毎回、
落ちついた友達関係の
付き合いなのは、
ちゃんとした付き合いの
彼女持ちばっかりなんだけど、


東京実家在住の
ソロ音楽家のKちゃん(男)は
例外の話かなぁ。
制作者だしね。

んで、私生活の男友達の話ね。
今度は男友達に、
私生活で付き合う男友達を、
決められ始める問題について、
どう思う?

そもそも中学時代に、
文化祭の演劇で
『猫とシンデレラ』
(『シンデレラと猫』だったっけ?)
って脚本で、継母(男)と、
義理姉達(男)に、イヂメられてた、
みすぼらしい格好をしたシンデレラ(男)を、
倖せにする魔法使いの猫(女)を、自ら、
『その役おいしい、逃すの嫌!』
と思って立候補して演じた時点で、
私の勘違い人生の
始まりだったのかもしれない…。
だって、私が魔法のステッキをふったら、
男がドレスに着飾るねんで!
女じゃなくて男やで?!
ちなみにドレス着た男は、
継母も義理姉も含め、
勿論全員、お笑い番組が大好き★

このままいくと、数年後にマヂで、
新手のちゃんとした、
関西お笑い放送番組が近年中に、
自動で出来てしまう気がする…。
たぶん私の作品の
『明日へ向かう今日のキミに』が、
完成しきったあたりが、
始まりの合図かな。

女友達は、付き合う範囲を、
決められたことはない。
っていうかそういう女友達は、
まずつくらない。
そういう空気が流れてきたら、
私から単独行動に逃げる。
なんでだろうな、
『相手も決まってないうちから、
妄想主婦ゲームの開始か?』

とか思うのかな。




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