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| 構成作家の過去事情記録 |
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ちなみに話。 ここは真剣に言っておかないと、 制作者として決まらない。 【娯楽】を私制作的に英語で言うと、 『アミューズメント(Amusement)』か、 『エンターテイメント(Entertainment)』か、な。 前に私の省略日記でも出た 『バラエティ(Variety)』は、 【変化・多様性】って意味のほうが近いと、 1人の制作者としての私は思う。 京都におこしやす。 歴史と伝統のある、 いつも新しい古都どすえ。 京都で写真活動中心のアオイ、 絶対に私のこの発言を読んだ日にゃ、 ゲッラゲラ笑ってるよ(苦笑)。
『殺人者★アイコンタクト!』 前の発言は気にしないでください。 ヲイ、プロ芸人、 根本的な勘違いを起こしてるぞ! 生放送で声色の調子が悪くなった プロ音楽家こそ、 プロ芸人のおいしい出番ちゃうか? 生放送番組で声色の悪い人は、 娯楽音楽番組へ出演してみてください。 プロフェッショナルな芸人さんが、 あなたのお仕事のミスを 自分達の笑いにおいしく、 料理してくれますよ? (※ただしテレビ上だけの力ですが) 娯楽という最高の御馳走で カバーしてくれます。
そういや想い出した。 過去の恋愛話は、 現在進行形に禁句話かもしれないけど、 写真活動の友人に どうしても伝えたい話なので、 書いてしまってごめんなさいね。 過去に私自身の人生観の 転機になった人生経験にもなった 恋愛問題が起きたとき、 私と出会ったとき、 事務所有で音楽活動をしてた 男のあの人、 生ライブで声が出なくなってた。 私と会ってから声色が戻ったが、 私が別れを言ってから、 また声色が出なくなったのかな。 メンバー単位で、 私を現実捕獲しようとし始めたよね。 どっちにしろ、 私から別れを言ってたが。 でもあの人とだけは、 出逢えたのは間違いじゃなかった、 今でも、そう思う。 たぶんあの人、 生真面目すぎたんだよ。 自分で勝負や挑戦を しないところが失敗だったと思う。 最後はファンの女使って 私を騙してきたからな。 自分から直接きやがれみたいな。 芸能界とかとても 向いてる性格じゃなかった。 無理だと知ってるけど、 お願いだから私を忘れて、 倖せになって。 『制作者の男には 最初は嫌われたほうがよい』 と悟ったのは、 あの人との出逢いのおかげかな。
ガーッと京都の色んな景色を見て、 ついでにポスターとかも見てきたが、 駄目だ。 芸能界で女にモテると 評価されてる男が同性愛者に、 彼氏持ちを公言してる女が アホ男のカモが 金を貢いでるとしか見えない(凹)。 そんなのに貢いでる間に、 メイド喫茶か同人イベントでも行けよ、 本当に心から萌え萌えできるぞ! とか考えてしまう。 私はあくまで 『関西の笑いは素で応援してますが、 女に萌え萌えされてます』 方向で頑張ります。 最初から女をターゲットにしてたら、 男ができても 私側を応援してくださる方は、 男は私の人生の付録だと 思い込んでもらえるし。 実際にいつも 私の人生の本命は 【関西の笑い】なんだが。 昔からそうだった、 自分でもなんで、 そこまで笑いのおいしさを 真剣に求めるのかがわからない。
現在進行形で制作中の 『いつも恋してたキミにも夢を』の 設定本の発行履歴を更新しました。 過去進行形で制作中の 『明日へ向かう今日のキミに』の 制作も、勿論、 同時進行していきます。 眠すぎて意識が正常に働かないので、 これから京都で色々 外出作業でもしてきます。 いつが休日か全くわからん。 こんな私を助けてくれる、 自称天使の音楽家がいるなら、 もっと最高な自己存在理由の 慈悲愛活動をしてくれ。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |