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-貴斐久美子公式サイト- |
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6月の男ソロ音楽家さんの、 大阪ライブのチケット当選メールきた〜! そいやJ君が、 自分が部長就任後も、 自分の演奏コンサートに、 私をあまり呼びたがらなかったのですが、 (だから結局J君が出てるコンサートは 2回しか行ったこと無い) あれは嫌がられてるのかなぁと思ってたのですが、 逆なんですね。 そうなんですよ、J君、 高校時代まで確かに漫画描いてたんだけど、 私しか話しちゃいけないような単純な理由(笑)で、 音楽に本気でハマッちゃった…(笑)。 まぁ怒られない程度に理由を言うと 「音楽をしてるときに男が格好良く見えたが、 実際に自分がすると男より音楽のほうが好きだった」 っていう…。 早速、支払ってきました。 スーパーに行った後に入ってくんじゃね〜! 計算外だったから金が無い! ああ、私は使うとヤバいから、 極力普段は必要外の現金は 持たないようにしてるので。 でも今日は印刷所に設定本の入金をしたから、 それで偶然ギリギリ予算があった。 メール入ってから即コンビニ行って チケット無事ゲーット☆ あーこれでやっと気になるモヤモヤ消せた、 制作に集中できる! 一回気になることが出始めると、 原因を消すまで制作集中しにくくなるので、 ああ、でも行くからには本当、 この設定本入稿が無事に終わってから CD買いに行こう。
[当たるも八卦、当たらぬも八卦]で、 某音楽家さんの2次受付の6月大阪ライブの モバイル先行申込をやるだけしてみました。 ちなみにチケット取れるのに気付いたの22日。 いつもギリギリの生き方してるな、自分(笑)。 結果が今日発表なんだけど…当たるか当たらないか…。 ちなみにその音楽家さんの話題を 知り合いの『明日へ向かう今日のキミに』で 一緒に仕事をしたい制作者の方々の前だけで 先に上げたとき、 『どうも私の話し方が微妙におかしい』 と誰か思いませんでした…? 私、ずっとその方、 ソロじゃなくバンドかと思い込んでました。 ややこしい活動名をつけないでくれぃ! バンドじゃなくソロでアレか。 それなら確かにすごいわ。 そんな私は地味に今からスーパーに行きます。 そうそう、今日の昼飯をマクドナルドで久々に 食べたくなって食べたんだけど、 【本当に出来る女の人】って、 例え作業がオシャレカフェであろうが、 ファミレスであろうが浮くね。 ノートパソコンを持って作業してる女の人がいたんだけど、 軽く覗いたら、すごい作業を本当に軽くしてた…。 たぶんデザイナー系統の職種の人だと思う。 …作業内容の段階が読めた自分もコワいが…。
うっわ〜…アイタタタ… 2回目に通ってたアトリエの大阪の大学組の 1つ下の子に年賀状の返事をもらったんだけど (*私の2回目に通ってたアトリエは ほぼみんな近いからという理由で大阪の大学を選んで、 滋賀に行ったのは私だけだった)、 郵便屋が隣の部屋のポストに間違ってつっこんだらしく、 作業修羅場中に隣の部屋の住人様からチャイムが。 しかも声色がおかしい。 『うっわ、ここんとこ徹夜続きだったから クレームかなぁ〜…』 と思って、 「スミマセン…音響迷惑とかいってます…?」 と恐る恐る聞いたら、 「いえ…手紙が間違ってポストに入ってて、 それが消印を見たらかなり前で、 ポストの奥に入ってたみたいで気付かなかったみたいで…」 どうも私の予測とは逆で、隣の部屋の姉ちゃんが私に 罪悪感を持ってたみたいです(笑)。 「あ〜そりゃ郵便局員が悪いですね〜。 文句言うなら郵便局しか無いですね〜。」 と言ったらとたんに声色が安堵に戻ったので、 いや、可愛かったですよ(笑)。 ちなみに間違ってた郵便物、 和歌山近代美術館で働いてる子からの葉書です。 元々滋賀の大学の1つ上の友達が働いてたんだけど、 更に知り合いが増えたという連絡でした。 遅くなったけどここ読んでたらありがとう、 和歌山に帰ったときに、 時間さへあれば寄らせてもらうね♪ 追記修正: 大阪大学→大阪の大学に ややこしいので修正しました。 私の高校時代の大学受験友人は、 ほぼ芸術関係ばっかです。
『明日へ向かう今日のキミに』の『設定本・03』に、 本編には写真は一切入れないことにしました。 まぁぶっちゃけ時間が無いっちゃあ無いんだけど(笑)、 時間なんて死ぬ気になりゃいくらでもつくれるもんで、 …先に07頁と61頁の裏言魂(うらことだま)っていう、 ページの画像を編集したんですよ。 詩と実写画像のページです。 なんかそこだけはスッゴい画像を選んだ。 両方、詩は2年前、05年09月09日に創った作品です。 ちなみにその第一読者は京都の女友達でした。 それを編集してて思ったんだけど、 やっぱり泣いたり笑ったり…色んな喜怒哀楽を 妄想じゃなく直接してくれた人と、 読者の違いって何なのかな? って考え出しちゃって、 『何でもあり』 なら、ラブソングが存在する意味があるのかな? とか考え出して、 いっぱい詩はあったんだけど、 結局、【今】客観視しても、 画像を編集してて自分でも言葉が出なくなったのは、 実際に私が直接実体験したことから 創った作品だけだったんですよ。 だからね、本編には下手な画像は まだつけたくないと思ったんです。 次の設定本『誰も入れない』を制作してる期間に、 改めて今回設定本の本編客観視する時間を とらせてください。
本当にどうでもよい話だが最近、 やたら福山雅治さんだけが憎い。 どうやったらあんな自然体で 好感度を保ち続けられるんだか… 先日行きつけの飲食店で ラジオ番組を聞いてたのですが、 ああでもアレで好感度が高い理由がなんかわかった。 好感度が高いというよりか 『好感度を絶対に下げない』喋りが上手い方ですよね。 会話がすっごい中間色な方って言うか、 親戚の保育氏の兄ちゃんに 通じるものがあるって言うか、 きっと色々わかってるはずだと思うんだけど、 言わないだけな人の気がする。 そいやお兄ちゃんは、 延々と悩みを話したとき、 「知ってる」 しか言わなかった。 きっとあれは色々考えてたんじゃなくって、 『それが一番』 だと思ったんだろうなぁ。 うん。素直に見習いたいです。 …結局憎いんだか、見習いたいんだか…。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |