大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


2007/03/23 21:19

6月の男ソロ音楽家さんの、
大阪ライブのチケット当選メールきた〜!

そいやJ君が、
自分が部長就任後も、
自分の演奏コンサートに、
私をあまり呼びたがらなかったのですが、
(だから結局J君が出てるコンサートは
2回しか行ったこと無い)
あれは嫌がられてるのかなぁと思ってたのですが、
逆なんですね。
そうなんですよ、J君、
高校時代まで確かに漫画描いてたんだけど、
私しか話しちゃいけないような単純な理由(笑)で、
音楽に本気でハマッちゃった…(笑)。
まぁ怒られない程度に理由を言うと
「音楽をしてるときに男が格好良く見えたが、
実際に自分がすると男より音楽のほうが好きだった」
っていう…。

早速、支払ってきました。
スーパーに行った後に入ってくんじゃね〜!
計算外だったから金が無い!
ああ、私は使うとヤバいから、
極力普段は必要外の現金は
持たないようにしてるので。
でも今日は印刷所に設定本の入金をしたから、
それで偶然ギリギリ予算があった。
メール入ってから即コンビニ行って
チケット無事ゲーット☆
あーこれでやっと気になるモヤモヤ消せた、
制作に集中できる!
一回気になることが出始めると、
原因を消すまで制作集中しにくくなるので、
ああ、でも行くからには本当、
この設定本入稿が無事に終わってから
CD買いに行こう。



2007/03/23 19:37

[当たるも八卦、当たらぬも八卦]で、
某音楽家さんの2次受付の6月大阪ライブの
モバイル先行申込をやるだけしてみました。
ちなみにチケット取れるのに気付いたの22日。
いつもギリギリの生き方してるな、自分(笑)。
結果が今日発表なんだけど…当たるか当たらないか…。

ちなみにその音楽家さんの話題を
知り合いの『明日へ向かう今日のキミに』で
一緒に仕事をしたい制作者の方々の前だけで
先に上げたとき、
『どうも私の話し方が微妙におかしい』
と誰か思いませんでした…?
私、ずっとその方、
ソロじゃなくバンドかと思い込んでました。
ややこしい活動名をつけないでくれぃ!
バンドじゃなくソロでアレか。
それなら確かにすごいわ。

そんな私は地味に今からスーパーに行きます。
そうそう、今日の昼飯をマクドナルドで久々に
食べたくなって食べたんだけど、
【本当に出来る女の人】って、
例え作業がオシャレカフェであろうが、
ファミレスであろうが浮くね。
ノートパソコンを持って作業してる女の人がいたんだけど、
軽く覗いたら、すごい作業を本当に軽くしてた…。
たぶんデザイナー系統の職種の人だと思う。
…作業内容の段階が読めた自分もコワいが…。



2007/03/22 20:55+2007/03/22 21:16

うっわ〜…アイタタタ…
2回目に通ってたアトリエの大阪の大学組の
1つ下の子に年賀状の返事をもらったんだけど
(*私の2回目に通ってたアトリエは
ほぼみんな近いからという理由で大阪の大学を選んで、
滋賀に行ったのは私だけだった)、
郵便屋が隣の部屋のポストに間違ってつっこんだらしく、
作業修羅場中に隣の部屋の住人様からチャイムが。
しかも声色がおかしい。
『うっわ、ここんとこ徹夜続きだったから
クレームかなぁ〜…』
と思って、
「スミマセン…音響迷惑とかいってます…?」
と恐る恐る聞いたら、
「いえ…手紙が間違ってポストに入ってて、
それが消印を見たらかなり前で、
ポストの奥に入ってたみたいで気付かなかったみたいで…」
どうも私の予測とは逆で、隣の部屋の姉ちゃんが私に
罪悪感を持ってたみたいです(笑)。
「あ〜そりゃ郵便局員が悪いですね〜。
文句言うなら郵便局しか無いですね〜。」
と言ったらとたんに声色が安堵に戻ったので、
いや、可愛かったですよ(笑)。

ちなみに間違ってた郵便物、
和歌山近代美術館で働いてる子からの葉書です。
元々滋賀の大学の1つ上の友達が働いてたんだけど、
更に知り合いが増えたという連絡でした。
遅くなったけどここ読んでたらありがとう、
和歌山に帰ったときに、
時間さへあれば寄らせてもらうね♪

追記修正:
大阪大学→大阪の大学に
ややこしいので修正しました。
私の高校時代の大学受験友人は、
ほぼ芸術関係ばっかです。



2007/03/22 03:14

『明日へ向かう今日のキミに』の『設定本・03』に、
本編には写真は一切入れないことにしました。
まぁぶっちゃけ時間が無いっちゃあ無いんだけど(笑)、
時間なんて死ぬ気になりゃいくらでもつくれるもんで、
…先に07頁と61頁の裏言魂(うらことだま)っていう、
ページの画像を編集したんですよ。
詩と実写画像のページです。
なんかそこだけはスッゴい画像を選んだ。
両方、詩は2年前、05年09月09日に創った作品です。
ちなみにその第一読者は京都の女友達でした。

それを編集してて思ったんだけど、
やっぱり泣いたり笑ったり…色んな喜怒哀楽を
妄想じゃなく直接してくれた人と、
読者の違いって何なのかな?
って考え出しちゃって、
『何でもあり』
なら、ラブソングが存在する意味があるのかな?
とか考え出して、
いっぱい詩はあったんだけど、
結局、【今】客観視しても、
画像を編集してて自分でも言葉が出なくなったのは、
実際に私が直接実体験したことから
創った作品だけだったんですよ。

だからね、本編には下手な画像は
まだつけたくないと思ったんです。
次の設定本『誰も入れない』を制作してる期間に、
改めて今回設定本の本編客観視する時間を
とらせてください。



2007/03/21 18:56

本当にどうでもよい話だが最近、
やたら福山雅治さんだけが憎い。
どうやったらあんな自然体で
好感度を保ち続けられるんだか…
先日行きつけの飲食店で
ラジオ番組を聞いてたのですが、
ああでもアレで好感度が高い理由がなんかわかった。
好感度が高いというよりか
『好感度を絶対に下げない』喋りが上手い方ですよね。
会話がすっごい中間色な方って言うか、
親戚の保育氏の兄ちゃんに
通じるものがあるって言うか、
きっと色々わかってるはずだと思うんだけど、
言わないだけな人の気がする。

そいやお兄ちゃんは、
延々と悩みを話したとき、
「知ってる」
しか言わなかった。
きっとあれは色々考えてたんじゃなくって、
『それが一番』
だと思ったんだろうなぁ。
うん。素直に見習いたいです。
…結局憎いんだか、見習いたいんだか…。




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