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-貴斐久美子公式サイト- |
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まだ色々悩み込んで眠れていません。 とにかくあの06年11月23日に 大阪の第7回公開フォーラムで逢った小林監督は、 私と仕事としての相性だけはメチャクチャ良いと思ったんですけど、 プライベート(=つまり彼氏)としては とても付き合える相手じゃないと思いました。 私の今の所属事務所みたいな存在はほぼ両親の会社↓ タカショー株式会社 なんですけど、『設定本・03』が上がったら、 完成本を私の所属事務所に見せた上で、 「今の私の制作状況でも和歌山から京都に 自動車を持ってくるのはまだ駄目か」 の相談をすることに決めました。 和歌山から京都に自動車さへ持って来れるようになったら、 簡単にJ君と頻繁に逢えるようになるし。 京都実家在住の制作者の女友達とも、 社員旅行的なドライブを、 年に1〜2回くらい出来るようになるし。 いいかげんそろそろ寝ます。 なんか最近、悩み込むことが多すぎて 完全徹夜続きな日々が続いています…。 早くこの悩みから脱して、 普通の生活を取り戻したいです…☆(切実願望)
監督が私のマネージャーにはなりやしない、 映像以外では使えない人だとわかったので、 作品完成までは自らは男にはつかりません。 そんなわけでしばらくリアルに 女友達以外には自らはつかまりません。 まぁ好きになれる相手が 観つけられたらのときだけは特例話だけど。 好きな人、ねぇ…。 少なからず【今】は監督は違うな。 仕事のパートナーとしての好きで、 恋が出来る人じゃないよね。 監督の恋人の人、ゴメンなさいね。 あくまで相手は私には仕事のパートナーで、 私の恋人じゃないですから。 恋だけは事故的だからなぁ。 責任持てないのが私の恋心だけです。 今のままの素顔の私に 純粋な東京人が恋をしてくれたら 死ぬほど嬉しいのですが。 やっぱり、『設定本・03』が完成したら、 今歌詞が引っかかってる音楽を 買いに行くべきなのかなぁ。 音楽が引っかかってるって言うよりか、 個人が引っかかるって言うかなんていうか。 J君だけが唯一、私の今までの恋話の相手を 聞いてる+理解してくれてるんですよ。 私自体はバカな生き方しか出来ないのに、 何故か私のマジ恋話の相手は、 いつも偏差値高い人が多かったよね(笑)。 いやJ君自体も京都の有名大学出身なんですけどね。 わからん、とにかく一回、J君にも聴かせてみよう。 って言うか一回、寝よう…眠くて死にそう…。
…担当様からの監督近況話メールはどう 解釈を取るべきか…。 今、個々から監督への連絡を取るのは 難しいって言ってるんですよ。 私の資料も確認出来ていない、って。 最悪だよ…監督、私の資料確認せずに、 周囲の制作者に転送だけしやがった。 つまり、監督さん周囲の制作者は 私の資料は既に読んでるんですけど、 肝心の監督だけは読んでないということです。 一番最低のパターンだな…。 やっぱり京都の女友達が、 私の作品上では一番信頼できる。 あの監督が駄目になると、 J君に…ああ、やっぱりJ君に逢いたいな。 過去からそうなんですけど、 私の作品で、的を得た感想が言えるのは、 この世界では唯一、J君だけなんですよ。 やっぱ、あの監督でも私とJ君の 組み合わせには勝てないか。 東京にはまだ行きません、京都を選びます。 本気でJ君を起こしにかかりますね。 しかしどう説得するか… あのですね、既婚者の制作者の方なら わかると思うんですけど、 J君は女なんですけど、 私にとっては女房みたいな存在なんですよ。 説得させるの、一番難しい。 賢すぎるんですよ…勿論、良い意味で。 なんせ今までの人生ずっと 京都生まれで京都育ちですからね。 私、過去に、 2回会報を主催してるんですね。 そのJ君との合同部分だけの抜粋本を出しちゃ駄目か、 『設定本・03』と一緒に、J君にまず確認を取って、 無返事だったら、OKサインだから、 今年の夏までにJ君との今までの 愛の記録の抜粋合同本を出しますね。 それがあの監督と組むより、 何よりすごい編集者様説得の企画書になるので。 …うっわー…マジでどうしよう… 本当、いきなり一番説得させるの難しい相手だよ…。 しかも、 「ごめん、プロポーズは作品で良いかな?」 …本当に純粋に私の制作者としての腕が問われるな…。
印刷所への発注書を書いてました。 書いてて思ったんだけど、やっぱりアタイ、 映像編集より、製本編集の作業が 単純に楽しいから大好きだー! 『設定本・03』の発行日は 『スミマセン、正直、 ここで慌てて王道簡易ミスだけは起こしたくないが、 時間も抜きたくないです』日程で取りました。 いくら時間が流れてもやっぱり一番 私が背中を押してもらえるのは、 妄想世界じゃなく何らかのカタチで 直接関わってくれたことがある制作者友人が リアルタイムで頑張ってる存在です。 そんな私はこの記録を書き終わって、 やれる範囲までの作業を終わらせてから、 今日もテレビも観ずに制作関係の用事で外出予定。 そう私を戻してくれた人達へ本当に心から感謝。 ちなみに前にも書きましたが、 私の京都の家のテレビには録画機能がありません。 録っても観ない(≒観る時間を取らない) だろーなー自分…と思って。 案の定、(実家で)弟に頼んで去年録ってもらった DVDも3本くらいかな?録ってもらって、 そのうちの1本しか観てないし。 なんでかなーって思ったんだけど、きっと私、 あんま、過去だけに夢を観るのは好きじゃないのよ。
日記を更新しようと思って、 ついでにメールをチェックしたら、 担当様からお茶のお誘いの断りの メールの件で返事が。 「監督(=マネージャー)の件で相談」 …ええ…そんな予感はしてましたよ…。 その前に担当様からいただいたメールで、 マネージャーが何をしでかしやがったのか、 どういう状況に陥ってるのか、ほぼ読めました。 まぁ簡単に言うと、マネージャーは、 私と担当様の共通の知り合いの講談社編集長さんと 全く似た仕事の仕方をしてますよね。 担当様が急にお茶会に私を誘うとか 話がおかしすぎるとは思っていたんですよ。 担当様はお茶会がしたいんじゃなくって、 私から監督の件で話を聞きだそうとしてますね。 東京でマネージャーを無事に捕獲できたら、 珍しく私から担当様をお茶にお誘いします。 これで東京に行って会わなかったら 本気で知り合いの前で名指しで 「あの男!」って叫んで泣きまくってやるー!!! [ 未来記録 | 過去記録 ] |