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-貴斐久美子公式サイト- |
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最近の悩みがどんどん扱うデータ容量が重くなってきてて、 まぁ今は今なりに対策は出てるんですけどね、 ただ音楽と画像ってデータ扱いが全く違うんだよなぁ…。 担当様からお茶のお誘いを受けたので、 次に逢ったときに、担当様の会社の デザイナー様の中でも偉い人(=デザイナー様の上司)に 久々に逢わせていただいたら、 これに関して真剣に論議していただこう…。 たぶん担当様の会社のデザイナー様なら、 かなり対処策を御存知なはずなんだが。 ただ、逢っていただけるのか。 まぁ、駄目元で、予め、 論議していただけれるくらいのモノは そのデザイナー様宛に発送しますね。 うまくいったらそのまま仕事に お互い持ち込めるかもだし。 でもなかなかこんな仕事はもう生涯で出ないと思うんだが。 …しかしこれも新手の一種の嫌がらせかなぁ…(笑)。
私、制作活動をもうちょっと 効率良く動けないかなと思いまして、 それでここ最近ずっと悩んでたんですよ。 私の(*あくまで私生活じゃなく製作活動上での) 弱点を恋愛関係を通さずに補える人…を考えてたら、 やっぱマネージャー様しか出ないんだよなぁ…。 しかしマネージャーに対する私の この気持ちは何だろうと考えていたら、 【久美子、ついに正式バンドメンバーを発見!】 の言葉が脳裏に浮かびました。 …。 …病気でしょうか…(病気です)。 ああ、でもバンドを組んでらっしゃる方の 気持ちが初めてわかったというか、 『なんでコイツ人のこと勝手にベラベラよそにしゃべるねん』 とか思うんですけど、 結局は一番仕事をやりやすい相手なんですよね…はぁ…。 でも、マネージャーがかなり相性が良い性格の、 バリエーションの幅が広いタイプだとわかったので、 次回作品の脚本をマネージャーに依頼することにしました。 そうなんですよ、ずっと悩んでたのが、 私、最初から監督になりたい願望ゼロなんですよ。 だから実質で役者さんに渡せる脚本が作れないんです。 最初は出版社に脚本完全依頼をするつもりだったんですけど、 まぁ手っ取り早い結論話だけすると、 予期せぬところで相方をいきなり見つけてしまった、と。 それでマネージャーにはメールで先に言ったんですが、 私の只今制作中作品の『明日へ向かう今日のキミに』は、 企画+原作→私 監督+脚本→マネージャー で動いてもらうことにしました。
ずっと観たい監督さん映画があって、 それが関西はもう大阪しか上映されてないんです。 それを映画館で観たいがためだけに、 強制的に本文編集を…いつだっけ? 2・3日くらい前だったかな…?(記憶曖昧) マネージャーに無事、送信完了。 第一ミッション終了! ちなみに観たい映画『市川崑物語』。 知る人ぞ知るマニアックな話ですが、 私、岩井俊二監督を大尊敬してるんですよ。 ちなみにハマッたきっかけになった映画は、 『リリイ・シュシュのすべて』です。 ただね、この映画、普通の精神持ってる人はハマらないと思う…。 それでも私には、あれ以上の好きな映画が私の中で出ない。 ですがね、『花とアリス』が、 上映当時、自分の制作で忙しくて、 映画館に観に行けなかったんですよ! これをもうずっと後悔し続けていました。 『リリイ・シュシュのすべて』上映時代は、 (金がなくて)DVD買えなくて、 あ、でもパンフレットだけは、 (*大学生当時)なけなしの金で買ったんですよ。 やっと買える余裕が出始めたら、 今度はもう発売されてないし… …仕方がないので、『花とアリス』のDVDを買いました…。 もちろんメイキングつきの普通版じゃないヤツ。 しかし更に問題点が…。 今、地図を調べ中なのですが、 …無事に行けるのか、この場所…行ったことねぇ。 でも私は映画館で観てパンフレットがほしいんだー!!! 後日、本日大阪に行った画像が 無事に更新されることを祈ってください☆(涙) 後日追記修正: 『とにかくこれだけは映画館で観たい!』と ずっと想い続けてて、 映画館の作品紹介だけを読んで 慌ててその紹介をそのまま書いて映画館に行ったので、 『リリィ・シュシュ』と思い込んでたのですが、 (久々に好きな映画をまた観れた余韻で)パンフレットを観たら、 【リリイ・シュシュ】が正式名ですね。
制作近況話ー。 本文自体は確かに3月3日までに 上がったっちゃー上がったんですが、 編集文章はマネージャー様に半分までしか まだ送れてないのですが、 半分しか送れなくて正解でした。 今日なんかビビッと下りてきて、 主人公自体の最後の結末が変わった。 まぁ正直に吐くと、 そのKREVAさんの【音楽】がきっかけで、 片思いだった彼と両思いになった女の子の恋話が 原因なんですけどね。 ちなみにKREVAさんのオンライン日記は、 その彼女が自分のサイトにリンクをはってたので知りました。 色々あって彼女、過去に数回サイトを潰してるのですが、 今年の年賀状でまた改めて 新サイトのアドレスを教えてもらったんですよ。 そのときに知った…だから07年01月くらいかな? それで今日、改めて、 KREVAさんの唄をグルグルーッと聴いてたら、 なんか私の次回作品『明日へ向かう今日のキミに』は、 このままだと、彼女の恋の実話には、 勝てない作品になってしまうと思ったんですよ。 『これじゃ何のための他人に魅せる為の作品なんだ。 このままじゃ、ただの自己満足作品だろ』と。 まぁどう変わったかの結果は、残り編集の作品で。
余談話。 KREVAさんの詞が好きだと紹介してくれた子が、 KREVAさんがきっかけで、片思いだった彼と両思いに。 『原宿の母』とやらの恋占いに、KREVAさんの唄が勝った(笑)。 いや、マジすごいですね。 しかも今は超ラブラブですよ。 なんでそうなったのかは彼女のプライベート問題に関わるので ここには書けませんが…。 よくよく考えたら『片思いの気持ちをつのらせる唄』はよくあるけど、 『両想いになる手助けをする唄』ってそうそうないんじゃないかな。 そんなわけで私も後ろ向きになりそうになったら ついつい彼女からもらったMDを聴いてます。 でももっと他も聴いてみたいな〜。 アルバムほしくなってきた。 ちなみに肝心の私ですかー。 両想い云々以前に、片思い出来る相手がいませんから…。 好きな人はいっぱいいるんだけど、私、 本当に人になかなか恋心が出る奴じゃないから。 それは男に限らず、女も。 まぁ好きになれる人なんて無理してつくるもんじゃなくって、 いつか自然に見つかるさーと思いつつ、 でもその好きになった人に出逢えたときに、 ちゃんと【好きになってもらえる自分】でいなきゃなぁとは思う。 何かとあると一番思い出すのは、 京都で知り合った奈良実家の制作者の人との出逢いだったけど、 あれは出逢って間違いはなかったけど、 別れても間違いはなかったから。 あの彼には、本当にすごい色々な人生面で成長させてもらった。 そんなわけで引き続き残り制作編集を頑張りまっす。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |