大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


2007/03/05 05:18

サイトを更新しようとしたら、
急にFTPソフトに接続できなくなってプチ焦りました。
それで色々マネージャーの仕事問題で悩んでたら、
なぜか私が昔、Macユーザーでもあったことを思い出し、
そしたら、大学在学中に知り合った滋賀実家の
神奈川在住の女先輩デザイナーに急に逢いたくなってきた…。
先輩、やっぱりアナタ、出会ったころからステキです!
次に逢ったときはアホな後輩に、
また仕事の制作愚痴コボしてやってください!
クリエイターの後輩は先輩には面白過ぎる
制作ネタしか常に握ってませんから…(謎笑)。

真面目な話、先輩に最後に逢ったときに
先輩からもらったカラオケのデザイン仕事の悩み話が今、
フルに私に別バージョンでかかってます。
【作家との仕事は、結局は、
一番最初に著作権を取れた者が勝ち】って言う…。
つまり仕事をしたい作家を観つけたら、
本当に賢い制作者の人なら、まず、どう動くでしょう。

ちなみにFTPソフト問題は解決しました。
昨日のセキュリティーソフトのバージョンアップが
問題だったみたいです。
セキュリティーが強化されすぎたみたい。



2007/03/04 22:44

本日はPCに入れてるセキュリティソフトと数時間、
延々と闘っていました。
そんなわけで現在、空腹でぶっ倒れそうです。

PCに入れてたセキュリティソフトが、
無償バージョンアップをしたのですが、
ずっとダウンロードしなかったんですよ。
今は制作だけに集中すべきだと思って。
…それを今日、気を抜いてダウンロードしてしまったのが
間違いの始まりでした…。
システムの復元とかもかけたんだけど、
結果、もう、
『今はこのまま放置して、この山が終わったら
使い方を覚えるほうが早い』
と悟りました…。

そんなわけで、只今メールを送ってるあの
東京在住の大阪出身監督以外
(…しかしこの呼び方めんどくさいなー…
かと言って【今】はまだ、本名呼ぶわけにもいかんし…
あ、マネージャー。しばらくはマネージャーと呼ぼう。
でも今の段階ではその言葉がピッタリだし)、
『設定本・03』が上がるまでは連絡が取れなさそうです。
…スミマセン…某監督さん…
あきらめてしばらく私に(私の)マネージャーと
呼ばれてください…☆(最悪発言)

単刀直入に、何が一番問題起こしたかって、
マネージャー様にしか教えていないメールアドレスと
携帯メールアドレスだけしか、当分は使えなくなりました。
『設定本・03』が上がったら即修復しまーす…。



2007/03/03 23:50

あえて今日に次回作品の本文上げたかった理由が、
今日は私には女の子の雛祭の日じゃなく、
父親の誕生日だったので。
どこまで私が父親に追いつけたか挑戦してみたかった。
スッゴい私らしい王道な理由でしょ(笑)。

結果…追いつくとか以前の問題だった。
本当に私は両親とは正反対な生き方を
無事に進めれてたんだな、とだけ思った。

…わかってる。

私が私の制作で、最終的に一番頭を下げなきゃいけない、
和歌山の大手スポンサー先は、
他でもない両親だということも、
それが出来るのは私だけだということも。

それが結果的には私の一番の親孝行になるということも。



2007/03/01 20:08

ずっと気になってたが、
今年の年始(*製作自体は去年の年末)にCD-Rを贈った
沖縄年下制作者周囲が元気そうで良かった。
同じ歳(1つ上だったか)あたりは…
まぁこんなこともあって良いんじゃない?
お互い人間なんだし、ね?
あのFAXの言葉の意味だけがわかってくれたら、それで。

年齢的にも、視野さへ変われば、
まだまだこれから伸びる可能性が
高いタイプの人たちだったと思ったので、
【私みたいなタイプの歳が近い作家もまだいた】
と、覚えておいてほしかったし。
まぁ、だから、あのCD-Rを送ったことは、
あんま、後悔は無いな。
私だって歳の近い気の合う制作者友人くらいほしいやい。

わーってます、仕事は仕事、
プライベートはプライベートでちゃんと割り切りますって。



2007/03/01 15:39

今日フッと思ったのだが、
島根実家の神奈川在住の親戚のお兄ちゃんも
大丈夫なんだろうか。
だってホラ、よく「初恋は先生だった」ってあるやん。
…この私が珍しくなついたくらいやから心配やわ…。
それ以前にほおっておいてくださいって感じやろうけど、
なんであの性格で未だに独身なのかが不思議。
絶対に彼女自体はいそうだとなんとなくわかったんだけど。
あ、そっか!やっとわかった。
なんだかんだ言って自分の仕事が一番好きなんだ。
ちなみに私は先生に恋はしたことなかったですよ。
先生は、『仕事で先生してる気あんのかコイツ』か
『尊敬』かの究極の二択の生き物でした。

でも真面目な話、世界中を探しても、
保育士さんはいっぱい見つかっても、
お兄ちゃんみたいな仕事をする保育士さんは
なかなかいないと思う。
そう考えると、やっぱりお兄ちゃんは、
私の自慢の親戚のお兄ちゃんなのだ。

かくなるワタクシは、早く公日記を止めれる日を夢見て、
只今、もっぱら制作集中だけをしてます。
完成したら、おばちゃんに送ったら、
お兄ちゃんに転送してくれるかな。




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