|
|
-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
|
変な省略日記を更新して解説忘れてたっ…! 私が京都生活になれてなくてレイプ犯に襲われたとき、 真っ先に、メールとかの言葉でお見舞いじゃなく、 レポート提出〆切直前で忙しく、 自分の大学音楽系部活の部長の仕事も忙しかったのに、 直接助けに来てくれたJ君(=99年からの 付き合いの京都実家在住のタメの女友達)と、 10周年記念に出す本…タイトル考えに考えてたんですよ。 ええ、J君には無許可で。 いやたぶんキャラ的に、私が言わないと、 J君からは出そうとは言ってくれないと思って。 あのとき、人間、いざとなったら、 いくらでも言葉で裏切るんだなと初めて知りました。 …ああ…憶えてる、 私がこわくて一日眠れずにガタガタしてて、 そしたら誰よりもまず真っ先にJ君が助けに来てくれた。 私が警察でモンタージュ描いてもらってる横で、 大学に提出レポート必死でやってて。 しかもそのレポートも〆切を先生に延ばしてもらったとか言って。 「もう大丈夫だから」 って言ったんだけど、家までおくってくれて。 「私よりJ君が危ないから良いよ」 って言ったのに。 私が叫びたい、本当の人生の苦労を一緒に味わった人との 愛のその答えに題名をつけるなら、 『誰も入れない』 これしか無いな、と。 また京都で更新系が色々出始めてるので、 チャチャッと残り作業を終わらせてから、 京都でまた色々進めますね。
今の私の夢は『明日へ向かう今日のキミに』を早く完成させて、 公から消息不明になりたいです。 この話、短いようで、実は03年に 某編集長さんと大阪で逢ってから ずっと眠らせた企画だったことが発覚。 合間で何回か完成はしかかってたんですが、 個性派過ぎるけど自己中が大嫌いな私と一緒に仕事に出来る、 私に負けず劣らず人生個性派だけど 協調性のある人がなかなか見つからず、 企画しては潰し、企画してはまた潰し。 ストーカー被害や変質者被害に若かったころ数回あったり、 京都でレイプ犯に初襲われしたときも未遂で、 尚且つ犯人の顔を覚えていて、 次の日警察にモンタージュ描いてもらったりするような私には、 もう素人の多少の波乱話じゃ全然、 直ぐに冷静に聞き役かアドバイス役だけになってしまう…。 …もう本当、多少の話じゃ全然興味が全く出ない…。
まったく私には無関係な日記を一回更新しました。 読んだ方は気にしないでください。 まったく私には無関係な意味の無い日記でしたから。 更新したらどうなるか、誰がどう出て、どう動くか、 試してみたかっただけです。 どれがスタッフの意思で、どれが制作者の意思か、 調べたかっただけなもので。 あと私が気づいたややこしかった裏側が、 どれくらいの傷の深さだったのか量りたかったのと。 私がいちいち制作上で気を使うほど、 大して重い失恋問題じゃなかったみたいで良かった良かった。 もう私の制作に、他人様の失恋系問題は、 完全無視でいきますね。 触らぬ神に祟りなし!
今年のバレンタインで思ったのは、 やっぱり私は、高級な買ったブランド義理チョコ沢山より、 愛情のある手作り本命オリジナルチョコ1つが欲しい派です。 やっぱり私作品には、和歌山×京都がテーマから外せないな。 私が私作品に東京や大阪の色を入れても、 そこに日本美や、私の個性なんて、 やっぱり絶対に出ない。 だから私は、椎名林檎さんの音楽が大好きなんですよ。 テーマに日本美があって、尚且つ、 自分のオリジナリティーを保ち続けるって、 本当に凄い方ですよね。 あくまで私も私のオリジナル作品を創り続けます。 私の次回作品『明日へ向かう今日のキミに』脚本が、 完全完成したときは、 私個人が今までお世話になってきた、 和歌山実家で和歌山テーマに作品を創ってきた方や、 京都実家で京都テーマに作品を創ってきた別分野の知人様に、 頭を下げることになるかもしれません。 既に何人かの方には、そのつもりで、 もう声をかけ始めさせていただいてるのですが。 そのときはどうか、御理解・御協力、よろしくお願いします。 私の[日本四季色見本集]は、07年03月14日から、開始します。
私のバレンタイン告白忘れてた。 それで結局は私は、【ギターが似合う女制作者として】は、 椎名林檎さんしか出ません。 これだけはしつこく繰り返し言い続けます。 歳とか近いのにさぁ。 椎名さんもただの人間なのにさぁ。 …福岡…歳の近い心許せる友人と 屋台とか行ってみてー…。 (頼むからおかしな電波飛ばすな) 死ぬほど眠いー… ぶっちゃけバレンタイン自体はどーでもいー… クリスマスやバレンタインは周囲の稼ぎ時としか 未だに思えない… 眠気で、脚本に集中が出来なさそうなので、 気分転換に四季画像をいじってます。 この文章も意識飛びながら打ってますから☆(危険) まぁ画像系は、完全感覚でいじれるので、 とりあえず深く考えなくてすむことから片付けようかと。 あとですね、四季の撮影画像量が膨大過ぎました。 たぶん『設定本・03』だけに載せきるの無理です。 植物は京都より和歌山のほうが、 私が個人的に好きな景色が多いんだけど、 行事系は和歌山より京都のほうが断然、 【魅せるモノ】が多いんですよ。 まぁ結果は、作業が終わってから随時報告更新します。 私でも守るものくらい守るから安心してください。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |