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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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昨日も寝る前にうだうだ手紙を考えてました。 なんで私は脚本制作より、 脚本につける手紙のほうが神経を使うかなぁ。 とりあえず、私は脚本を早く上げましょうよ、と言うことで。 やっと本来ならモメるはずじゃなかった 同業と同業(*私には別業)が、 私の脚本が上がる前に和解をしてくれて良かったです。 私は、最近風邪気味です。 でもとりあえず御飯は食べられる身体に戻ってきたので、 それだけでも良かったかなと。 今日も雨。 島根の葬式のあとも雨だった。 晴れた日は自分のこと考えるけど、 雨の日は自分を成長させてくれた、身近な誰かを思い出します。 親戚の保育士のお兄ちゃんは、 最近出会った中で一番、同業者に近い目線の考え方だと思った。 あと過去話する知り合いみたくになってきた、 私の京都の家のすぐ近所に支店がある、 滋賀本店美容院の店長さんも似てるかなぁ。 次に会うときは、またこの子、 ずっと髪を伸ばしっぱなしだったのかと、 またツッコまれるんだろーなー…。 でもなぜか私はもう他で切ることは無いと知ってるんだ、 あの美容師の兄ちゃんは。 毎回指輪をつけてませんし、聞く気も聞いたこともありませんが、 たぶんその美容師の兄ちゃん既婚者です。 別に不倫したい気持ちは全くございませんが、 奥様に誤解されたときにややこしいから公言しておいたほうが 良いかと思いまして。 そう私、基本の人見知りは激しいんだけど、 美容師のお兄ちゃんは、仕事のやり方の考えが似た人だと、 お互いの仕事の自慢話より愚痴話するのが楽しくて好き。
今までに溜めに溜めた話を、全体像でまとめ始めています。 結構、頭と神経を使う。 予想以上に大量ボツ+カットが出始めて自分でも驚いています。 ところで、あ〜あ… あの一番最初に業務提携を考えてくださった音楽家の男の方、 今は自分の制作でいっぱいいっぱいで、 私が本当にバレンタインプレゼントをもらってる相手には 全く気づいてないな…。 実家にFFFTPソフト持って帰ってきておいて 大正解だった…☆(涙) ひょっとして、完全気づいたの私が一番最初か。 …まぁ良いか…。 ソレに気づけてたら私が脚本家になる意味が無いだろうしなぁ。 既に誰かが私のかわりの脚本家になってるってね。 まぁ向こうの今までの環境じゃ気づけなくて当たり前か。 遠まわしに傍観者には電波系発言にしか見えない 助け舟を出すと、映画で【著作権問題】って かなり大きいですよ。 映画を撮ると、著作権があるのは、 意外や意外、監督以上に、脚本家なのです。 つまり監督は一回当てたところで、 音楽家や脚本家と違って、 継続的にもうける手段が本当に無いに等しい。 合間はどうやって稼いでるんでしょうか? あと大ヒント電波発言送り、 監督は役者を商品として扱う仕事です。 極力、事情理解が出来る脚本第一段階を 早めに上げれるように今から頑張ります。 3月中には上げます。 スミマセンね、私も脚本のことだけ考えたいんですけど、 肝心の動いてほしいスタッフ同士が衝突起こしてるもので。 スタッフとスタッフの仲裁に入るってさぁ…ハァ。 ねぇ、コレってやっぱ、私ってただの脚本家じゃなく、 構成作家にされてますよね?
年下の女の子にしたバレンタインアドバイスで、 なんだか私、本当、どんどん隠し事を増やさなきゃいけない 立場になってきたな…。 いや、別に隠す必要なんて無いんだが、 話しても損しか出ないから話さないというだけなのですが。 しかし今年のバレンタイン…これは、私、 ひょっとして人生初の男からプレゼントをもらってるのか…? そして私は男にホワイトデーに返すのか…? 何の話かわからなくて、結構です。 いえ、むしろわからないままで結構です。 大多数が私は新手の電波系だと思い込んでくれたほうが むしろコッチもありがたいです。 ところで音楽家と脚本家の相互理解接触って、 冗談話かと思ってたんですけど、 本当にそういう業務提携があるって 今日聞いてびっくりしました。 全く知らずに合法遊びをしてた。
うっしゃー! 無事に実家PCでもサイト更新が出来るように (勿論、スタッフとか社員とか無しで自力で)持ってきたぜぃ〜! そんなわけで当分は実家で集中脚本打ちが出来そうです。 昼間に日光に当たれることがこんなに 精神面にゆとりをもたらせてくれるとは…☆(涙) でもま、これは臨時仕事トラブルが起きたときに 一回一回京都に戻って、PCさわらなきゃいけない問題を どうにかしたかっただけなので、 基本は当分はオンラインは落ちて、 オフラインで脚本制作集中を頑張ります。 和歌山で文章下地打ったり、画像下地編集したりしてから、 京都で総合編集して印刷所に入稿します。 結局は京都の仕事場が一番仕事やりやすいからね。 たださ…京都の仕事場で一人で延々と集中作業をしてきたら、 確かに集中できるっちゃー集中は出来るんだけど、 自分の世界観に入り込みすぎて、 徐々に精神から病んでいくのが自分でもわかるもんで…。 人間、心にゆとりが無くなったら、最後よね。
島根実家の兄ちゃんに会ったことが原因で、 脚本、迷いに迷ってた最後のオチが変わった。 兄ちゃんに会わなかったら、 本当、大丈夫だったんだろうか、私。 精神的にかなり追い詰められてたし、 信じる基準を、かなり見間違ってたと思う。 兄ちゃんには、理想と現実に挟まれて色々あるって 話して直ぐにわかったんだけど、 それを私には曖昧にしか言わなかったお兄ちゃんが、 『本当に私が原因で保父さんになったんだ』 ってわかって。 話を聞いて、兄ちゃんが悩んでる原因はわかるんだ。 でもそれを説明する下地が実際に形で世間に無いから、 兄ちゃんも悩みこんでるって知ってる。 結局、行きつまるには、 やっぱり、私もそういうのを助けるために、 私は実写脚本側になるしか、 私も私の制作信念をつらぬけない。 絶対に、私は話制作側にならないと、 撮影側になっても、私には全く意味が無い。 あとあの東京実家在住の男制作者の人は、 やっぱ、私が単独行動で起こしに入らないと、 本当の意味で動き始めてくれなかっただろうな、とも思った。 追記: 東京実家在住の【男】制作者を付け忘れてた。 過去にこういうのを明確に言わなくて、 利用された実体験があるから、 あの制作者の方は一番大丈夫な人だと思うから、 強調しておかなきゃ。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |