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最近やっとわかってきたんだけど、 私って周囲からしたら、神経が相当、男らしく見えるの? 別に男らしく生きてる気は全く無いし、 ただ単純に『女らしさ』って何かわからないだけだし、 女らしく生きるとかダルいだけなんだけど。 だから私を好きになれる男って本当に神経が私もわかんない(笑)。 私、自分で言うのもなんですけど、 昔っから普通の男にはモノすんごい嫌われやすいです(笑)。 それで変わった方に異様に好かれやすい(笑)。 自動車運転だいぶ上達してきました。 このまま高速も乗らないペーパードライバー人生なんて嫌。 でも今日、おぱあちゃんとの一日デート付き合いでわかった、 私はやっぱり男に生まれたかったと思えない。 デートや家族サービスって普通にお金がかかるね! ちなみに私、おごってくれるタイプの男には、 彼氏どころか男友達さへ、未だに付き合えたことがありません。 私、女の外見だけをした、中身は男だと思われてます? ヒドいなぁ(笑)。 まぁ実際に私自体が無意味に男におごられると、 ただの女っていう商品扱いされてる気がしてどうも駄目なんですけどね。 …あ〜…そういや私の仲が良い(と思い込んでる)男友達って、 どこかで「女になりたい」って言ったことがある人が多い気が…。
もー自分勝手な嘘吐きには本っ当にこりたー…。 今更だけど、こんな私に臨機応変で付き合えてる 某サイトのスタッフさんは別意味で本当に凄いな…お疲れ様です。 そう考えると頑張れます。 和歌山の友人の両親がお母さんが入院してから 病院通いが続いてるそうなんだけど、 それでもあそこの夫婦は仲が良くて、 2人でよく休日ドライブに行くらしい。 なんてか、私はそういうのが本当に夫婦だと思ってて、 だから未だに私は独身だとも言うんですが(笑)。 学歴とか家族構成とかは私みたいな商売じゃ割とどうでもよいけど、 私自体に何かあったときに 私と自分のことを冷静に半分半分で考えられる人が 夫婦理想のタイプかな。 しかし最近、自分でも自分が人相からして 変わってきてるんじゃと自覚があったが、 他人からしても本当に変わってたんだと思ったのは、 NTTからの電話に出たら 「お父様ですか、お兄様ですか」 と言われた。 アリエニャーイ。
死にそうって言うか、もう誰も信じられなくて… 友人は愛してるし、自慢出来るのしかおらんねんけど、 そんな次元の悩みじゃなくて。 和歌山の友達に会っても、胃痛や疲労が取れなくて、 ごはんもついに食べられない回数が増えてきて、爆睡した。 当たり前だけど自己嫌悪の循環悪化。 ボーッ…とメールチェックしたら、 吉報なメールが久々に入って来て驚いた。 悩み込んでたDMの件、橋本が救ってくれたのかな。 橋本ならどうにかしてくれそう。 いや、私の友人では、橋本にしかどうにかできなさそう。 ちょい初めて見直した(初めてか)。 橋本はねー、わかりやすく言うと双子の弟みたいな存在の奴。 だからよく関係疑われるし、 「ソイツおかしい」って言わたから別れた男、(実は)多かった。 橋本がおかしいって言われるのは、 私の制作も全部おかしいって言われてるのと同じだから。 でもホンマに今回の件、オマエやったらありがとう。 他の男に救われても、全部、 下心か利害関係に 使われてるだけなんじゃないかって考え込んでしまうけど、 橋本だけは『ただの友人としてやった』って信じられるから。 おかげでなんとか京都に戻って制作復活出来そう… それが出来なくなってきてたねんー…。
1月26日は、おばあちゃんの誕生日。 たぶん私の時間が、私の家族に合わせて 自由に動けるのは今年が最後だから。 根拠は無いけど、なんかそんな予感がする。 おじいちゃんが先にいなくなって、 だから今年の誕生日は、私がおじいちゃんになろうって。 おじいちゃんがいなくなったときに約束したから。 おばあちゃんにも約束してるから。 大好きな人への感謝は、 いなくなってから後悔しても遅いし。 だから私は好きなものは好きだったって ちゃんと言えた人生を選びたい。
素人から来てるDMとかはまだ良い、 被害が文字だけで済むし。 元被害のメールアドレス名さへ変更してしまえば終わりだし。 今更ながらに【言葉以外の関係繋がり】って 大きいと思う近頃。 やっぱり女友達だけでのお茶会は必要だ。 私自身が昔から、制作で家庭に本音居場所が無い人を 強烈に引き寄せちゃうみたいで… 一番制作者として精神ダメージくらったのが、 年下の子に多いリストカット。 [私は他とは違う特別な存在]とか言って、 私の制作が原因で止められるようになったって子が出たのに驚いた。 そんな吐きどころの存在に、 私がなってくれれば良いと思って、未だに制作者続けてます。 たぶんそんな周囲がいなきゃ、とっくに私みたいなタイプ、 制作者なんて辞めてます。 認められたい理由が無い・モテたい願望も無い ・誉められたい意味も無い。 いつだったっけ…似た状況で 【自分が制作者になること】を完全拒否した時期がありました。 そういう人間野望ゲームに自分が入るのに完全疲れたんです。 あのときに、私が制作者を辞めるのを止めてくれたのが、J君だった。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |