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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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近況報告を画像で更新するといいつつ、 やらなくてすみません… 何をしてたかというと… 活動の枠を更に拡げようかと思って。 自分の作品を自分で売り込み準備をしてました。 只今も下地制作は進行中です。 (講談社を通した上で)今週?も1本… あ、今月も…いつだっけ…決算は、と…。 9月11日? まだそんなに最近? にデータ原稿を(講談社の担当編集様を通した上で) 上げたばかりなんですよ。 こっちの専門が終わったら、 (制作気分転換も兼ねた)近況報告画像更新も 復活しますねー。
飼い犬の大型犬がシッポをふってる図が見える… 個人的な恋愛問題話なので深く気にしないでください。 飼い犬を懐かせるのも成長ですね。 飼い犬の日本語を理解するのも大変ですねの間違いか…。 いや私が成長したのか… 飼い犬(人間)の日本語と散歩範囲を理解するまでに、 軽く2年近くはかかりました。 しかし飼い犬(人間)は無事に戻ってくるのか… 猫じゃないよね、犬だよね…(身内ネタ)。 まぁあの人が社会人に転職はないとはわかりました。 今月は講談社に原稿上げラッシュですよー。 ソッチは飼い犬問題とは関係なしに、 気合を入れて頑張りますっ! ネタがないときは画像の更新で 私の見えない近況報告をお楽しみくださーい。
編集者は私と会話しなくても入金があるそうなので、 今年の11月に行く予定だった東京行きは 泣く泣く諦めることにしました。 東京に行く交通費はおろか、 宿泊費さへも調達が出来ません。 私作品発表が来年の今頃くらいまでなくても 講談社は経営は全く大丈夫だそうです。 私と違って金持ちな業界の方でも、 来年の2月あたりにでも、多忙な御時間を空けて、 私と(妄想じゃなく)現実会話で 初打ち合わせをしてくださる気がないか 改めて頼んでみます。 無理なら素直に諦めます… 日本の編集者の方には私は必要ないということで、 今後は京都でバイトしながら、 和歌山の制作者の知人を基盤に点々と頼って 個展とかで制作者としての腕を上げていきますね。 ※尚、編集者の理解がなくても アメリカ(現地)音楽家との打ち合わせは 引き続き講談社を通した上で進めさせていただきます。
今年の夏は和歌山で色々学ばせていただいた、 旦那様が世界的に有名な洋画家のアトリエの先生から 外遊びの誘い絵葉書が来ませんでしたよ。 私が色々わかりきったと悟ってくださったか、 私が10代の頃と違って色々感情コントロールが 出来るようになったと悟ってくださったのか… 今なら和歌山で胸を張って発表出来る作品も 私にもあると信じつつ。 それしか信じられないともいうか。 変な話だけど博物館で、 「写真を撮っては駄目」 と注意する人は凄いと思います。 凄いが偽造しようもない芸術は実際に存在して、 偽造が出回っても本物には勝てないんですよね。 偽造者に原作者までの腕はないから。 徳島だっけな…海外の(※合意上の)写真撮影が可能な (映画化した)偽造作品展を見たんですけど、 現物は修復するのに凄い年月日と金額を費やしたらしいですね。 個人的にアメリカ音楽にそういう価値観を感じるので、 9月はそういう交友関係でも活動をしていきます。 編集者には制作者の気持ちまではわかりませんよ。 欲に溺れたら編集者が欲に溺れただけ、 制作者は編集者の入金とは無関係です。 親友はやっぱり編集者じゃなく制作者に欲しいですね。
しばらく記録を休んでてすみません…。 あまりに口だけ達者でイメージばかりの話をする 約束破りの日本人制作者(製作者?)が多過ぎるので、 コレは私が1人でどうにか問題を (実質化して)解決するしかないな、と思いまして。 担当様に 「(私自身の作品だけの)エッセイ本が出したい」 と私から言い出したからには、 現実で結果を出さなきゃなぁ…と思って、 講談社に上げる見本集みたいなのを 作成して提出してました。 FAX代わりの打ち合わせには、 もっぱらメールを使用しております。 メールのほうが安くて早いからね。 構成とか現実に作成していくとなると、 やっぱり直接打ち合わせしないと イメージが伝わらないんですけど、 何だろうな…今はまだプロット状態の話しか 進んでないんですよ。 ネームは今年中に講談社にまた改めて行って、 直接打ち合わせをしてきますわ。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |