|
|
-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
|
近々、和歌山の美術館に用事…。 とりあえず最終的には自分だけを信じてます。 私の深い過去は、 … まぁ精神スランプから救ってくれた、 海外の日本人年上親友に感謝ということで(笑)。 書いても読者には私の言葉の意味が わからないと思うので。 何を言ってもきっと誰にも通じない。 最初から制作者は私しかおえない 相手だったんですよ、きっと。 ちょっと重すぎる役を買っちゃいましたけどね(苦笑)。 制作者を選ばなきゃ買えない役でもあったな。 周囲から見たら重くないんでしょうけど、 …まぁ、裏表なく何でも話せる親友って人生には必要。 しばらく本音を言えるのがいなかったのが、 やっと出来たなとだけ。 色々読めなかったプログラム理由がわかり始めてきたり。 あと制作が本業になってしまったな、と。 向こうは逆なんでしょうけど。 読めなかった周囲の動きの理由が、 やっと初めてわかり始めてきたんじゃないかと。 英会話は日常会話レベルには使えませんが、 画像の説明レベルは何とか復活を 6月から頑張りまーす。
プロ野球選手になるのは難しいが、 プロ野球で活躍し続けるのは、 更に難しいと知ってる。 …。 だから私は野球嫌いになってたのかもね。 私の過去の自己体験の話です。 作品のほうは無事に進めてますよん。 ここ最近、記録を休んでたのは、 間でスタッフと数回、打ち合わせ連絡してました。 著作権なんてプロスポーツ選手には、 無関係の世界だからな…。 京都でサッカーの気分転換話、楽しみだ〜♪ 何の話か久々に読者にはわからないと思いますが、 そのうち私現実写真でわかってくるでしょう! でも私が偶然京都で拾った、 無料DMのCG技術は凄かった(苦笑)。 京都にいなかったらとても受け取れなかった 入手ルートだったよ(苦笑)。 和歌山じゃ絶対にあんなマニアックな笑いのパス、 コマメに決算しながらでないと受け取るの無理!!! とりあえず制作しながら聴くiPodを 洋楽と英会話だらけにしてみようかと思います。 まぁデジタル一眼レフが、 欲しい時期に購入できるレベルに、 出費を抑えつつ。 …あ〜… アナログ一眼レフは使えるんですよ。 撮影出費を抑えるために デジタル使うようになっただけなので。 この記録はいつか出す本の事情説明用の記録に、 しばらくは使いますねー。 私は私の人生に納得が出来たらそれで良いですから。 今年の夏は、また実家で、 独りで野球場に向かおうかな。 今後の私の制作仕事で出る撮影練習でーす★ 読者の方は気にしないでください、 しばらくは日本四季色の更新で、 私の見えない活動をお楽しみください…。
スーパーの買物袋持参スタンプカードを 20個で1枚なのを17枚貯めたのですが、 ここ最近の忙しさから、 期限内(4月末日でした)に商品を 交換し忘れた久美子です(凹)。 まぁ商品券とか凄い粗品じゃなかったので、 別に構わないのですが…せめて編集者が、 「久美子さんのおっちょこちょい奮闘記!」 とかいって、バラエティで私の失敗談を ネタに使ってくれないだろうか…(遠目)。 使ってくれないとマジヘコみしそう…☆(涙) 私、なんだかんだで流れで講談社と 仕事をし始めるようになったのですが、 変な話、1番、会話が合ってたんですよ。 ぶっちゃけ女性編集者は あんまり(会話が)合ったことはないんだけど、 既婚者の男性編集者とは、本当に何故か合った。 1番、アドバイスを聞いて、 マトモな結果になったの、 全部既婚者の男性編集者です。 家庭を持つと、首になれないってのが、 意外に冷静さに大きいのかもしれません。 親にも昔からずっと言ってるんだけど、 私も真剣に嫁が欲しい。 でも良い女房っている、絶対。 「ウチのおとうちゃんが1番!」 って笑顔で語れるおばちゃんとか見てると、 本当に凄いと思うんですよ。 親友みたいな夫婦なんだなと。 ここ最近は、身内制作者の男に、 そういう状況にされてる気がします(凹)。 この歳で男の女房を沢山持つ不思議な女。 結局監督に勝手にされかけてるんだろうか…。 とりあえず煮つまったら、 『とにかく作品を進めろ』 の原理で頑張ります。
迷ったが、私の制作人生に おいしさをプラスすることに決めました! 東京で東京実家在住の写真家と、 制作者として割り勘でケーキを喰えるかの 挑戦に挑んできます! …オゴリじゃなく割り勘で 誕生日にケーキが無事に喰えるか、 私の今年の制作者人生の大挑戦ですわ…。
実家で作家としての修業の旅に行ってたので 更新をしばらく休んでてすみませーん。 仮脚本制作に、 和歌山で生野球観戦レベルくらいの 休養はしてました? (間で1回京都に戻った気がするのは たぶん妄想…かどうかは、 私の省略日記から妄想してください。) これから本打ち合わせ準備です。 世間がGWが終わる頃には 話がまとまるとイイナー。 サッカーを面白いと思っても アドバイスが出来ないんですよ! 何の話かって、 京都でよくサッカーをしてる光景を見かけるんですけど、 和歌山はコレが日常風景だったなと。 パパとキャッチボールじゃなく、 ボールを蹴ってる話って、 前例が無くて面白いかもしんない。 私はサッカーの妄想は出来ても、 野球のアドバイスしか出来ませんが! [ 未来記録 | 過去記録 ] |