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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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よっぽど疲労が自覚症状無しに 溜まっていたらしい… 家に帰ってきたら、 壁の謎な場所に血が、 謎な場所に服が…。 昨日行った料理教室で、 「夜勤で今日は1食も食べてなくて」 って、料理教室に来てた、 女の子にくらべたらマシかなぁ…と 思ったんだけど。 でも友人と2人は楽しそうで、 良いなー…って。 彼女に写真を見せても、 和歌山の友人に写真を見せても、 些細な写真の色彩話までは通じない…。 で、東京実家在住の大物写真家さんに、 また大量にメールを打ってました。 ちなみに壁についてた血は、 普通の方法じゃ落ちませんでしたが、 特殊な方法で落とせました。 まぁ普通の大人なら出来る方法なので、 あえてここには、その方法は書きません。 家主さんに絵葉書も時間がなくて 買えなかったんだけど、 近所百貨店で行くだけポイント +服飾百貨店で行くだけポイントは チャッカリもらってきて、 帰りにドラッグストアで、 ティッシュペーパーを単品売りじゃなくて、 セットの激安品でとか、 シャンプーもつめかえで安くてエコで 安心なのとか全部自分で買ってきました。 まぁ私にクレームを入れる 挑戦者の優秀主婦なら当然、 コレくらいは先ず、 主婦として常識で前提に 完全自力でスタッフとかなしに 独りで出来るんでしょうけどね…!!!
電気問題、解決しました。 家主の奥様、 シッカリ業者さんに電話をしてくれました。 業者のおじちゃんが、 さっき来て取り外しだけしてくれた。 しかも費用がかかるかと思ったら、 無料だったー…。 おじちゃんおーきにー。 電気の取りかえ品がわからないので、 電球を買ってなかったので、 「外すのは難しくても、 付けるのは簡単だから、 取り付けは自分でしてください」 ってことだったけど。 何か本当に元々の設置が、 握力のある男の人でないと無理なくらい、 かたくしてあったらしい。 今日も料理教室の予約を入れてるので、 料理教室に行くついでに、 家主さんのイメージにピッタシな 絵葉書を買ってきて、 私のプリクラを添付して、 御礼葉書を明日にでも出そうかと思ってます。 今年のバレンタインは、 私の生プリクラまくかなー…。 さすがに仕事関係となると、 友人のプリクラをまくと友人が嫌がると思うので、 わざわざ私独りが写ってるプリクラを 撮ってきて女友達限定でまきます。 男には女房や彼女に疑われないように、 プリクラは会社先とかでないと つけないから大丈夫。 【久美子からのバレンタインプレゼントです。】 ってコント付で。
どうも体調悪い悪いと思ったら、 スランプでもなんでもなく、生理でした。 スーパーに行き帰りの間に、 昨日大阪で遊んだ、 私の実家の和歌山のヲタッキーな友人と デコメ機能で遊んで 制作者としてのやる気復活〜!!! 最近の忙しさをどう考えるか…。 決算しながら、もうあとは、 今までの経験を武器に頑張るしかないなぁ。 ただ、私にピッタリの制作の生き師匠が 東京には出来ないと思ったら、 向こうからいきなり来たよ。 初めて逢ったとき、サイトで、 視聴率問題でグルグルしてました。 師匠だけは逆らえないし、 似てしまうのは、どの制作者でも共通…。 …師匠の弱点に付き合うのも どの制作者でも共通…。 そんなわけで(?)、 前記録の漢字で納得がいかなかった点、 珍しく修正はしません!!! しかし私が制作で自ら弟子入りって、 私の人生初な気がする。 本当に純粋に憧れの写真家なのかも。 アレの関西バージョンになります!!! そんなわけで、本日も決算に、 家事に、下地もシッカリ頑張りますよー!!! 1月も実家に帰るの諦めました! 今年の母親の誕生日には、 26歳の子供らしく、 私の東京撮影画像だけを送ると約束しました。 ついでに電気の故障の 臨時修理費代稼ぎ…ってとこでしょうか。 真面目な話、ここで一般人受けと、 芸術画像の問題が出ます。
今日も電気の件で、 不動産に電話… 祝日(月)・火・水まで休みらしい。 最悪…んで、 駄目元で、管理会社に電話。 「家主さんの責任ですから」 で、対応最悪。 『オマエ、一生独身だろう。 まぁ結婚しても近所に笑顔が出来る 倖せな家庭は持てねぇよ』 とか内心思いつつ… 『世間の風って冷たい…』 と思いながら、住所から、 私京都家近所の家主さんの 電話番号を調べだしたら、 家主さん、神だった…。 超優しい奥様…。 2人で仲介に入った管理会社の 兄ちゃんの仕事態度の悪口を言ってました。 「本当に対応の悪い人でしたよねぇ」 と2人で日頃の仕事の鬱憤を 晴らしてるのかな…(苦笑)。 「名前を教えていただけます?」 とまで聞かれちゃったよ。 「仕事は作家です」 と文字だけの世界では、 まず疑われる住居人情報を言ったのに、 明日の早朝に家主さんが わざわざ電話をして、 私の仕事の都合上で夕方に、 業者さんをわざわざ手配してくださる… って話でまとまりました。 カードも持ってないのに、 私がカードをもってない状況だと当てて、 私にチケットをくれた あの東京実家在住の大物写真家さんも 東京の制作者としては、 私には神だったな…と内心思いつつ…。 今年の2月に出版社経由で、 制作者としての御礼が出来るように頑張ります。
私の作品の 『明日へ向かう今日のキミに』には、 【友情出演】はいらないっつーことで、 話がまとまりました。 東京のプロ写真家にも、 こういう孤独が無意識であるんですかね。 プロフェッショナルすぎる職業病で、 『自分に本当の友人がいるのかな?』 みたくな…。 いやプロ写真家・プロ音楽家…と、 話を拡げたほうが大きいか。 カラオケに行ってー、 映像と歌詞の不一致で、 一般人の音楽家への、 価値観がわかりますよね。 たまにカラオケでランダムで当たる、 マジプロモーションで、 2007年に最後に、 知人講談社編集長様経由で プレゼンテーションを送らせていただいた、 某関西出身の音楽家バンドの プロモーションが当たっちゃったよ。 いや本当に偶然。 去年は別の音楽家で当たった。 しっかしまぁ当たったはよいが…アレ、 最近の映像じゃにーか?(苦笑) 私が作家としてカラオケで何を歌ったかは、 2008年01月13日分の省略日記で お楽しみアレ! 読者意識して必要なとこだけカットしまーっす。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |