|
|
-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
|
今日も東京の某芸能事務所に、 作家としての打ち合わせを送り。 話した結果、 「私には本当に 東京に憧れの芸能人も制作者もいないが、 写真家なら1人だけいた。」 という結論でまとまりました。 ここ数年、片っ端から挑戦したのは、 私の写真家と作家としての、 自分の実演出来るバラエティの ネタ挑戦だった気がします… でもあの東京実家在住の 大物写真家さんには挑戦が出来ません。 サインも被写体としての撮影もいらないから、 生きてるうちに生作品が見たいな…って話で。 この夢、かなうかな。
次は、 『色彩で被写体を操作する方法』 とか、マトモな写真家目線の本を 出そうかと考えています。 もう男前や違法制作者ネタ飽きたー…。 それより東京のプロ写真家を 釣れれるネタを書かないと。 先は、講談社に出版著作権がある、 『明日へ向かう今日のキミに』の 小説打ちですが…。
料理教室を気にしてたのは 大学在学中くらいからだったんだけど、 通い始めたのは2006年からです。 単純に自分が実演出来るバラエティの ネタの少なさに制作者として 嫌気がさしました(自己凹)。 今日も岩井さんの存在の代打になった、 某芸能事務所にメールを送ってから、 料理教室にシッカリ行きました。 ええ、あくまで本命は制作です。 今日は生徒は私だけだったかなー。 で、久々に行ったら、 始めて通ったときの先生が、 別教室から戻ってきてました。 『なんで生徒何百人も受け持つ先生が、 私の顔も名前も憶えてるかなー…』 と内心思いつつ… いえ、嬉しかったですよ、勿論。 「前に先生に会ったときは 『この教室を旅立ちます』みたくに言ってたのに、 私も先生と同じ時期に旅立っちゃいましたよー…。」 とか不思議な会話をしてましたが。
久々に料理教室行ってきましたー。 「(※動物園の人気者のパンダたんのせいで) 2006年から料理教室に通ってなくてー…」 と言ってましたが、 成長したのは遅刻をしなかったのと、 料理教室前に、服飾百貨店で、 ポイントをちゃっかり ゲッチューしてきたところかなぁ。 でもボーッとしててハンドタオルを忘れましたが、 先生に素直に言って借りました。 先生が、 「メニューで変わったのは 『彼氏につくるラブ・レシピ』に 変わったところかなー。 最初に生徒に変更コースを説明するとき、 みんな恥ずかしそうで…」 とか言うから、 「それ恥ずかしいんでもなんでもなく、 『つくる相手がいません!』と、 みんな内心で思ってるんじゃないッスか…」 ってツッコんだら、先生も、 『ああ…』 と納得した感じでした。 そんなわけで 【久美子さんからのラブ★記録】、 本日もサービスであと2記録、続きます。
前記録の話なのですが、 レイアウトが変に更新されてたので、 修正しておきました報告。 ついで話なのですが。 私の『明日へ向かう今日のキミに』 の先行順ですが、 先に赤連歌の年下の名俳優の あの彼を東京でつかまえることにしました。 つまり岩井俊二との2月の 打ち合わせは完全キャンセルです。 進めてくれない仕事は、 作家として引き受けられません。 岩井俊二監督との仲介に入ってる事務所、 誰か別の映画監督を出してくれるでしょうか。 話をまとめると、ドラマ『東京タワー』を撮った、 あの監督さんあたりかな。 あの赤連歌の名俳優の役者の子、 未だに、写真家でもなんでもなく、 私のことを好きでいてくれてるでしょ。 でもキミには私作品では、 【友情出演】をあくまでしてもらいますいが。 キミはキミの夢を追いかけたらよいよ。 私も私の夢を追いかけさせてもらいますけどね。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |