|
|
-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
|
年末年始は、ずっとヒキコもって、 岩井への打ち合わせメールか、 編集者様へ用事のメールを打ってました。 で、今日はやっと久々の休み! 行ってきましたバーゲン! でもバーゲンだからといって 衝動買いはしません。 戦利品はたった2着。 しかも片方、バーゲン品じゃないし、 もらったギフトカード1万円分を使って、 勝手に私がバーゲン品にしました(謎笑)。 こういうことだけははりきって、 早起きして午前中に行ったら、 案の定、午後からは凄い混んでた。 でも私に似合うお気にブランド店になると、 絶対に店員の姉ちゃんに、 友人のように顔を 憶えられやすいんだよなー…。 アレかも、店員の意見をそのまま、 聞かないからだと思う。 服飾ショップでは店員のお兄さんに 顔は全く憶えられない。 絶対にオシャレな姉ちゃんに憶えられる。 単純に店員のお姉さんに 毎回服飾自体の相談するからかも。 今日のヒトメボレしてゲットした コートの話なんだけど、 「黒のほうが流行なんですよ」 って店員のお姉ちゃんは 言ったんだけど、私は、 「あー、わかりますー。 茶髪の可愛いお客さんが多いですもんねー。 私は黒髪ですからね。」 って答えたんですよ。 で、2人で、 「やっぱ私には黒よりコッチが似合ってますよね」 と納得しました。 最初に試着前に、 「ギフトカード使っても良いですかー。」 と言ったのに、わざわざ試着品じゃない、 在庫新品を出してきてくれました。 店員のお姉ちゃんも、 やっぱり単純に服飾が好きということで。 あと前から気になってた、 100円で発行出来る、 年会費無料の行くだけで貯まる ポイントカード発行してもらってきた。 『20代前半の制作者としてはこう』とか、 『20代後半の制作者としてはこう』とかある。 『30代前半の制作者としてはこう』も 勿論、既に考えてるんだけど、 30代がなー… 20代後半のうちに、 純粋に作品で儲けないと。
持ち込みで言ってた、 既婚者男編集者様の意見は 全部、正しかったらしい。 一番困るのが、 「才能がある制作者が、 素人意見の友人を連れてくること。」 ですよーねー、 講談社編集者様? 過去にやってた同人関係全部、 捨てましたよー。 私の作品の 『明日へ向かう今日のキミに』が 上がったら、 芸大で芸術講義費用を出してくれる御礼に、 講談社漫画スクールで、 作家じゃなく編集者側に コッソリ無金銭で混じりましょうか…。 女編集者様にチョットだけ、 『大丈夫、あなたのほうがイケる!』 とか、サービスで、 ウインクとかしちゃうかもしれませんが★
前記録の日付を 『2007年』と『2008年』を、 間違って更新してました。 しかし北奥さんの京都個展場所、 あの写真作品を1枚のポストカードに まとめた絵葉書を買った場所…。 芸術界からすると、 最終的には極めると、 『被写体』よりも、 『光と影』の話になるんですよね、 どうしても。 【性】とかは基本で走るテーマで、 極めると【光と影】にやっぱなります。 被写体は、 作品を読者に集中させるための、 媒体なだけの気がする。 これから皿を洗ってから、 悩みに悩んでメールは送りますが、 たぶん【虚像と性】とか語り始めるか… めんどいなぁ…語るより私作品を 見せたほうが早い…か、 それとも北奥さんに、 個展に行ってから、 「私が気に入った写真、 どれくらいの枚数をボツりました?」 とストレートに聞くか…。
ちょちょい、と、 サイト更新をして、 ついでに前記録の日本語が おかしかったので、 修正しておきました。 それで流行の風を読んで 思ったんだけど… うっそーん… あの男だらけの事務所も 役者を洗脳操作してたの、 写真家かよ(苦笑)。 東京… 芸能人より写真家のほうが、 制作者として腕ありすぎるやろ…。 あ、一般読者は、 前台詞は気にしないでね。 本命彼氏をつくって、 オマケで芸能コンサートへ行くなんて話、 京都の一般人にもよく聞くから。 私は制作者なので、 興味のある作品が創れる 制作者しか作品チェックはしませんが。 関西は、芸人のほうが、 制作者として腕がある。 間違いなくそう思う。
2007年の私側の制作決算は、 J君からも年賀状で精神異常者と言われた。 やっぱりアオイのときみたく、 【彼氏と続いてる】 だけの単純な理由。 だから何? 彼氏が出来たら自分が 世界で最高の特別な御姫様なわけ? 過去の記録にお詫びが。 J君は彼氏と続いてるそうです、 でも私とは続いてなかっただけ。 そんなわけでJ君との過去作品も、 私サイトから完全削除しますね。 これで私の作品は 私写真作品から妄想してるだけの、 完全オリジナルなのが 更に立証されました。 私の音楽界の本命が2007年で決まったな。 っつーか、やっぱり 単独行動も出来るプロ制作者の 男友達しか親友に出来ないわ、私。 京都実家在住の北奥耕一郎さん、 同日に今年も年賀状をありがとうございます。 近々、直接、メールで返信を させていただきます。 毎回北奥さんへ打つ メール文章だけは本当に悩むなぁ…。 作品ライバルへの恐怖感てヤツでしょうか。 私の写真作品を持参したら、 アオイやJ君のかわりに、 私が京都でお茶をする理由の 相手になってくれますかね。 個展を京都でも東京でもするなんて… しかも題名、『京都・風の音』。 東京でする日は、08年01月31日からだなんて! 東京の写真家への挑戦状ですか?(苦笑) 勿論、京都のほうに うかがわせていただきます。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |