大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


※2007/12/22 02:38★

また前記録で疑問が。
買春営業と、売春営業、
どっちが正しいんだろう…。

2005年に沖縄に行ってみたかったのには、
理由があったんだけど、
行けたのは偶然なんだけど、
まぁそれが、
プロ写真家を起こす結果になったな。
何で私は2005年に沖縄に行ったのか…。
戦争は確かにあった。
フッと疑問なんだけど、
戦争犠牲者の家族もツライだろうけど、
その現場を常にリアルに撮影してる
プロ写真家の胸の痛みも、
どれくらいかな?

自分の友人や家族が
消えていく戦争の現場を
楽しく撮影してる写真家なんて、
本当に存在してるのかな。
冷静に考えろよ、
フイルム代だっているし、
カメラ代だっているし、
何より自分自身の命問題にも関わるのに。

平和を願うからこそ、
無償になるかもしれないのに、
カメラを向けるんだろ。



※2007/12/22 01:54★

前記録の日本語に間違いが。
『神戸ファッション美術館 貸館』が正確です。
でも私的には、あの場所は、
『神戸ファッション貸館』でも良いので、
そっちの誤字は修正しませんでしたが。
追記で話しただけ。

あ!
岩井監督に、
省略日記で勝手に私写真作品を、
【殺人者★アイコンタクト!】に
オリジナルでされたよ…(謎笑)。

正確に言うと、
『フォトショップ・無断転載禁止・私撮影画像』
なんだけど…。


まぁいいや。

しっかしまぁ、
私作品の答えに気付いた
写真家と映像家を起こしすぎたな…。

写真家にも著作権問題ってあるもん。
私は写真作品以外で
一般人に買春営業は嫌でね(謎苦笑)。



★2007/12/21 23:43★

前記録の漢字を打ち間違ってたので
修正しておきました。

『貸館』が正式ですね。

ついで話ですが。
これから神戸旅記録画像を
編集して更新しまーっす。

2月にも、もう1回、
独りで神戸に用事がありそうです。
情熱だけ勉強したいクリエーターさんの
作品がまだ神戸にいくつか。
神戸はね…
本当に写真家としても
制作者としても
勉強問題場所だよな。

デザインセンスが精神的な
無理を重ねて高いもん、あの街。



★2007/12/21 23:09※

今日は電車で神戸へ。

服飾展覧会を独りで観てきました。
『クリエーターの数は多いのに、
岩井監督と東京実家在住の
大物写真家さんの作品だけは、
やっぱり忘れないや』
と思いながら…。

かなり良い刺激にはなりましたよ。
神戸は私達世代にも
リアルに死者が
多過ぎる場所ですからね。
不慮で大事な制作者仲間を失ったら、
昔の私は心からは泣けなかったけど、
今の私なら大声で泣くと思う。
だって岩井監督の最後に見た映画、
客がほとんど入ってなかった…!!!

それでも私はソレを
最終日ギリギリに大阪へ
独りで見に行ったのですが。
私には最高なクオリティー作品でした。
作品の笑いへの
低さレベルはおいておいて。
そりゃあんな中途半端な笑いじゃ、
関西では売れねぇよ!


そんな純粋な理由で、
神戸ファッション貸館の
案内をもらってきました。
『岩井監督と
東京実家在住の大物写真家さんと
私の3人で、芸大生の前で
芸術講義を目標ってよいかも』
と妄想しながら…。



※2007/12/20 21:30★

前記録の日本語を、
また打ち間違ってました。
その追記話なのですが。

「愛があれば手料理や
制作は何でもOK」
なんて考え、おかしすぎるやろ?

たぶんな、正味の話、
そこがお笑い番組的にも
些細なミスだったんちゃうか。

何かコレに身に覚えがある
事件は無いか。

絶対にちゃんとした芸人って、
芸人のほうが料理が上手いか、
ちゃんとした料理人の店自体を
知ってるもん。

そんなわけで今月中に、
岩井監督との制作目的のために、
神戸に1回は意地でも
独りで行きますよ。

料理教室は撮影中に岩井監督と
東京実家在住の大物写真家さんに出す
腕練習に行くだけで、
実生活では料理は
応用の練習しかしません。

単純に材料があまるし、太るから。
予算的にもエコ的にも駄目。




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