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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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また前記録で疑問が。 買春営業と、売春営業、 どっちが正しいんだろう…。 2005年に沖縄に行ってみたかったのには、 理由があったんだけど、 行けたのは偶然なんだけど、 まぁそれが、 プロ写真家を起こす結果になったな。 何で私は2005年に沖縄に行ったのか…。 戦争は確かにあった。 フッと疑問なんだけど、 戦争犠牲者の家族もツライだろうけど、 その現場を常にリアルに撮影してる プロ写真家の胸の痛みも、 どれくらいかな? 自分の友人や家族が 消えていく戦争の現場を 楽しく撮影してる写真家なんて、 本当に存在してるのかな。 冷静に考えろよ、 フイルム代だっているし、 カメラ代だっているし、 何より自分自身の命問題にも関わるのに。 平和を願うからこそ、 無償になるかもしれないのに、 カメラを向けるんだろ。
前記録の日本語に間違いが。 『神戸ファッション美術館 貸館』が正確です。 でも私的には、あの場所は、 『神戸ファッション貸館』でも良いので、 そっちの誤字は修正しませんでしたが。 追記で話しただけ。 あ! 岩井監督に、 省略日記で勝手に私写真作品を、 【殺人者★アイコンタクト!】に オリジナルでされたよ…(謎笑)。 正確に言うと、 『フォトショップ・無断転載禁止・私撮影画像』 なんだけど…。 まぁいいや。 しっかしまぁ、 私作品の答えに気付いた 写真家と映像家を起こしすぎたな…。 写真家にも著作権問題ってあるもん。 私は写真作品以外で 一般人に買春営業は嫌でね(謎苦笑)。
前記録の漢字を打ち間違ってたので 修正しておきました。 『貸館』が正式ですね。 ついで話ですが。 これから神戸旅記録画像を 編集して更新しまーっす。 2月にも、もう1回、 独りで神戸に用事がありそうです。 情熱だけ勉強したいクリエーターさんの 作品がまだ神戸にいくつか。 神戸はね… 本当に写真家としても 制作者としても 勉強問題場所だよな。 デザインセンスが精神的な 無理を重ねて高いもん、あの街。
今日は電車で神戸へ。 服飾展覧会を独りで観てきました。 『クリエーターの数は多いのに、 岩井監督と東京実家在住の 大物写真家さんの作品だけは、 やっぱり忘れないや』 と思いながら…。 かなり良い刺激にはなりましたよ。 神戸は私達世代にも リアルに死者が 多過ぎる場所ですからね。 不慮で大事な制作者仲間を失ったら、 昔の私は心からは泣けなかったけど、 今の私なら大声で泣くと思う。 だって岩井監督の最後に見た映画、 客がほとんど入ってなかった…!!! それでも私はソレを 最終日ギリギリに大阪へ 独りで見に行ったのですが。 私には最高なクオリティー作品でした。 作品の笑いへの 低さレベルはおいておいて。 そりゃあんな中途半端な笑いじゃ、 関西では売れねぇよ! そんな純粋な理由で、 神戸ファッション貸館の 案内をもらってきました。 『岩井監督と 東京実家在住の大物写真家さんと 私の3人で、芸大生の前で 芸術講義を目標ってよいかも』 と妄想しながら…。
前記録の日本語を、 また打ち間違ってました。 その追記話なのですが。 「愛があれば手料理や 制作は何でもOK」 なんて考え、おかしすぎるやろ? たぶんな、正味の話、 そこがお笑い番組的にも 些細なミスだったんちゃうか。 何かコレに身に覚えがある 事件は無いか。 絶対にちゃんとした芸人って、 芸人のほうが料理が上手いか、 ちゃんとした料理人の店自体を 知ってるもん。 そんなわけで今月中に、 岩井監督との制作目的のために、 神戸に1回は意地でも 独りで行きますよ。 料理教室は撮影中に岩井監督と 東京実家在住の大物写真家さんに出す 腕練習に行くだけで、 実生活では料理は 応用の練習しかしません。 単純に材料があまるし、太るから。 予算的にもエコ的にも駄目。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |