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-貴斐久美子公式サイト- |
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色々考え事をしてたら 連絡が遅れましたが、 私側の監督に、本日分の連絡を、 無事に色々完了。 監督にデータ発送するまで 時間があったから 決算しながら私の携帯をいじってたら、 また撮影したい場所自体の 番号メモリー件数が増えましたよ。 いや…自動車のカーナビに、 電話番号を登録して、 プロ写真家と旅出来たら、 楽しいのにと思って。 決算はやっぱり来年にも響きそうです。 この決算が終わった次は、 役者でも監督でも 音楽家でもモデルでもなく、 プロ写真家のメモリ件数が、 私の携帯に一気に 増えてほしいんだけど…。 そんなわけで本日、 私側の監督に発送した作品は、 いつか一緒に仕事をしていく プロ写真家だけに 本音の言葉は無言で捧ぐ。
本日も起きてから色々、 同時進行で家事をしつつ、 私の作品の 『明日へ向かう今日のキミに』の件で、 映像監督をしてほしい岩井監督に、 原作者側視線の 打ち合わせ連絡メールを送り。 打っててつくづく私は 写真家目線で世間を見てるなぁと。 最初から言い続けてるとおり、 映像監督だけは、 私には絶対に向いてません! 明日は監督の日なので、 今度は監督目線になって、 打ち合わせ連絡を入れないと…。
前記録の日本語に微妙に疑問が… 『実践でカメラを使う』 →芸術カメラマンの考え方 『実戦でカメラを使う』 →報道カメラマンの考え方 報道写真は私は向いてません。 アレはねー… また微妙に写真の撮影条件が 変わってくるんだよ。 シャッタースピードを優先しなきゃいけないし、 構図とかは気にしてる場合じゃないと思う。 報道写真家の場合は、 たぶんもうその瞬間瞬間が、 全部芸術的だよね。
店員さんのお兄ちゃんを めくるめく私のカメラヲタクトークに 上手く店員のお兄ちゃんに 私のカメラヲタクレベルが バレすぎないレベルでまきこんで、 結局、前に使ってたカメラは 無料修理に出して、 新しいカメラを購入しました。 ただ本当に欲しいカメラは、 値段が私の作品で儲けないと とても手に入れられないような価格で やっぱり話を頭の中で計算すると、 実践でプロ被写体で カメラ撮影練習をしないと 買っても意味がない…。 とりあえず帰りに お気に入りの格安デリを食べながら、 試しに撮影してみたんだけど、 大丈夫、コレなら直ぐに使いこなせそう。 まぁ新しいなりに便利な 新しい機能は勿論ありましたよ。 撮影画像の感度がわかるところとか。 これはマジ話、かなりありがたい。
東京のプロカメラマンに 京都の写真家から伝言だ! 私自身の気持ちを違法業者使用する インチキプロ商業音楽家を、 御 本 人 の 期 待 の お 望 み ど お り 合 法 で 喧 嘩 を 買 っ て や れ よ 。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |