大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


2007/11/23 16:58

前記録にどうも、
読者からしたら意味がわからない
変な日本語の打ち方があったので、
修正しておきました報告。

ついつい岩井監督との
作品だけで打ち合わせのときの癖で、
一般読者目線を気にせずに
制作者目線だけで
日本語を打ってしまっていました。

プロ芸人とプロ作家の
決定的な違いって、ソコかもなぁ。



2007/11/23 12:42

今月末の平日の、
東京実家在住のソロ音楽家と
2人で京都で制作ネタ創りの
打ち合わせまでの準備予定の日に、
[彼とデート準備☆]
じゃなく
[彼とバラエティに向けて準備]
みたくな題名で
真剣に予定を書いてる私を
どうにかしてください。

あげく打ち合わせ約束当日は、
[2人でデート?]
と本気で書いてます。

そんなわけで今日はこれから、
今してる洗濯が終わって、
軽食を食べてから、
私のまた新しいオリジナルの
バラエティ作品を創る為の
準備もしてきます。



2007/11/23 00:12

前記録の日本語を
微妙にまた間違って更新してたので、
修正しておきました報告。
そのついで話をまたなのですが。

なんだっけな…
ちづ先生に言わせていただいた、
私が洋画家に向いてない理由…。

「小川泰弘さんの作品は、
私と違って落ち着いてますよね。
私の作品は常に被写体を
動かそうとばかりしてますから。
コレを映像ですると最高なのですが、
洋画ですると最低行為です。」

自分が送ったメールをそのまま
参考にして打ちました。
ちづ先生までも
私のその答えに納得したみたいです。



2007/11/22 23:50

過去に御世話になった、
私の実家の和歌山の
アトリエで先生をしてる
小川ちづ先生から、
タイミングよく郵便物を
受け取らせていただきました。

小川泰弘さんの、
コピーじゃなく生の作品は、
観させていただいたことは勿論あります。
個展で御夫婦共に、
直接、話をさせていただきました。
和歌山愛に対する作品愛話を、
洋画家じゃなく、映像作家として、
うかがわせていただきました。
ちづ先生にも先日、
直接メールで言わせていただきました。
「私は小川泰弘さんのような
洋画家になれません、
私は何か気付いたら自然に、
映像の仕事になってました。」
みたいな話を。

そんなわけで、
ちづ先生からの直接メールと
郵便での誘いで、
今月末は大阪に行ってきます。



2007/11/22 23:20

オリジナル作品を追う結果が
どういう意味かわかった…。

(*ノノ) { 私は妄想の作品を
エンドレスに制作貴族から
抜け出してやるー!!!




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