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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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前記録にどうも、 読者からしたら意味がわからない 変な日本語の打ち方があったので、 修正しておきました報告。 ついつい岩井監督との 作品だけで打ち合わせのときの癖で、 一般読者目線を気にせずに 制作者目線だけで 日本語を打ってしまっていました。 プロ芸人とプロ作家の 決定的な違いって、ソコかもなぁ。
今月末の平日の、 東京実家在住のソロ音楽家と 2人で京都で制作ネタ創りの 打ち合わせまでの準備予定の日に、 [彼とデート準備☆] じゃなく [彼とバラエティに向けて準備] みたくな題名で 真剣に予定を書いてる私を どうにかしてください。 あげく打ち合わせ約束当日は、 [2人でデート?] と本気で書いてます。 そんなわけで今日はこれから、 今してる洗濯が終わって、 軽食を食べてから、 私のまた新しいオリジナルの バラエティ作品を創る為の 準備もしてきます。
前記録の日本語を 微妙にまた間違って更新してたので、 修正しておきました報告。 そのついで話をまたなのですが。 なんだっけな… ちづ先生に言わせていただいた、 私が洋画家に向いてない理由…。 「小川泰弘さんの作品は、 私と違って落ち着いてますよね。 私の作品は常に被写体を 動かそうとばかりしてますから。 コレを映像ですると最高なのですが、 洋画ですると最低行為です。」 自分が送ったメールをそのまま 参考にして打ちました。 ちづ先生までも 私のその答えに納得したみたいです。
過去に御世話になった、 私の実家の和歌山の アトリエで先生をしてる 小川ちづ先生から、 タイミングよく郵便物を 受け取らせていただきました。 小川泰弘さんの、 コピーじゃなく生の作品は、 観させていただいたことは勿論あります。 個展で御夫婦共に、 直接、話をさせていただきました。 和歌山愛に対する作品愛話を、 洋画家じゃなく、映像作家として、 うかがわせていただきました。 ちづ先生にも先日、 直接メールで言わせていただきました。 「私は小川泰弘さんのような 洋画家になれません、 私は何か気付いたら自然に、 映像の仕事になってました。」 みたいな話を。 そんなわけで、 ちづ先生からの直接メールと 郵便での誘いで、 今月末は大阪に行ってきます。
オリジナル作品を追う結果が どういう意味かわかった…。 (*ノノ) { 私は妄想の作品を エンドレスに制作貴族から 抜け出してやるー!!! [ 未来記録 | 過去記録 ] |