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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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色々、私自身の作品のことで、 私自身が実際に経験してきた、 制作絡みの過去のことで悩み始めてたら、 見事に最高なタイミングで、 小川ちづ先生からメールをいただいた。 やっと私自身も気付いた、 ちづ先生の旦那様でもある、 小川泰弘さんの描く洋画作品と、 私の描く映像作品の決定的な違いを、 私が思ったとおりに話させていただいた。 一般読者にもわかりやすい説明で言うと、 『私は絶対に洋画家は向いてません』 みたいな話です。 ちづ先生も、そう思ったみたいで、 何もその話には、答えを言わなかったので、 私の過去の経験にも、 これからとっていく映像作品への未来にも、 間違いはなかったと、 再確認が出来てよかったです。 そんな感じで、今月末の日曜日は、 ちづ先生が贈ってきてくださる チケットが無事に届いたら、 大阪にちょい用事で出かけてきます。 作品のネタ探しも勿論あるけど、 今回の大阪外出は完全に 私作品からの気分転換。
J君の花束の話のところを 修正しておきました。 たぶん、J君なら、 もっと花束についての 返信の言葉を考えに考えて、 言ってきたと思う。 当時の掲示板のデータは メール転送で残してるから、 ログを探し出したら わかるにはわかるんだけど、 今は私は、その時間を、 作家活動に使いたいんで。 J君なら、理由を、 わかってくれると思う。 だからJ君は作家じゃなく、 音楽のほうが性格的に 向いてたんだよ…。
うおっ! 前記録、急いでたので、 また日本語を変に 更新しちゃったよ…。 J君の話のところ。 これから修正しますね。 ちなみになんで大阪画像があるかって、 普通の和歌山人なら、 京都じゃなくて大阪で遊ぶし。 滋賀人は京都を 都会だと思い込んでそうだけど、 和歌山人は大阪を 都会だと思い込んでると思う。
J君の花束の説明で、 疑問を感じるところがあったので、 これから修正します報告ー。 ついで話、ね。 今日、更新した私のサイトの、 [日本四季色見本集]の場所は、大阪。 本当は最初は、 私の日本四季色見本集に、 大阪は、 【笑いが好きだから】 っていう理由で、 更新するつもりはなかったんだけど、 赤連歌の大阪出身で東京在住の 役者の親友が、 『僕だって信頼出来る親友がいる 大阪に自由に帰りたい』 って弱音を吐いたから、 無理矢理入れた。
記録整理ついでに、 気になったおかしな日本語を、 また修正しておきましたー。 親戚のお兄ちゃんの話のところだけ。 本日も、私側の映像監督の 岩井監督に、私の作品と、 監督周囲の監督の映像問題で、 色々打ち合わせメールを 送信しました。 いや…岩井監督になんで周囲に 監督仲間が多いかって気付いたかって、 肝心の御本人様が、 岩井監督の記念すべき 初プロデュース映画作品、 『市川崑物語』で、 自分で自分の親友の名前を、 全部、自分から喋ってた。 たしか、 「市川崑作品に影響を受けたのは、 自分だけじゃない。 …(その後、親友の名前を連呼)…」 みたくな発言で。 ただ、残念ながら肝心の私は、 ソレを見ながら、 『監督…私はそんな感じに、 吉本新喜劇に影響を受けて 育ってしまいましたが?』 と思ってましたが。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |