大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


2007/11/16 16:58

色々、私自身の作品のことで、
私自身が実際に経験してきた、
制作絡みの過去のことで悩み始めてたら、
見事に最高なタイミングで、
小川ちづ先生からメールをいただいた。

やっと私自身も気付いた、
ちづ先生の旦那様でもある、
小川泰弘さんの描く洋画作品と、
私の描く映像作品の決定的な違いを、
私が思ったとおりに話させていただいた。
一般読者にもわかりやすい説明で言うと、
『私は絶対に洋画家は向いてません』
みたいな話です。
ちづ先生も、そう思ったみたいで、
何もその話には、答えを言わなかったので、
私の過去の経験にも、
これからとっていく映像作品への未来にも、
間違いはなかったと、
再確認が出来てよかったです。

そんな感じで、今月末の日曜日は、
ちづ先生が贈ってきてくださる
チケットが無事に届いたら、
大阪にちょい用事で出かけてきます。

作品のネタ探しも勿論あるけど、
今回の大阪外出は完全に
私作品からの気分転換。



2007/11/16 02:04

J君の花束の話のところを
修正しておきました。

たぶん、J君なら、
もっと花束についての
返信の言葉を考えに考えて、
言ってきたと思う。
当時の掲示板のデータは
メール転送で残してるから、
ログを探し出したら
わかるにはわかるんだけど、
今は私は、その時間を、
作家活動に使いたいんで。
J君なら、理由を、
わかってくれると思う。

だからJ君は作家じゃなく、
音楽のほうが性格的に
向いてたんだよ…。



2007/11/16 01:28

うおっ!

前記録、急いでたので、
また日本語を変に
更新しちゃったよ…。
J君の話のところ。
これから修正しますね。

ちなみになんで大阪画像があるかって、
普通の和歌山人なら、
京都じゃなくて大阪で遊ぶし。
滋賀人は京都を
都会だと思い込んでそうだけど、
和歌山人は大阪を
都会だと思い込んでると思う。



☆●2007/11/16 01:18●☆

J君の花束の説明で、
疑問を感じるところがあったので、
これから修正します報告ー。

ついで話、ね。
今日、更新した私のサイトの、
[日本四季色見本集]の場所は、大阪。


本当は最初は、
私の日本四季色見本集に、
大阪は、
【笑いが好きだから】
っていう理由で、
更新するつもりはなかったんだけど、
赤連歌の大阪出身で東京在住の
役者の親友が、
『僕だって信頼出来る親友がいる
大阪に自由に帰りたい』

って弱音を吐いたから、
無理矢理入れた。



2007/11/15 21:16

記録整理ついでに、
気になったおかしな日本語を、
また修正しておきましたー。
親戚のお兄ちゃんの話のところだけ。

本日も、私側の映像監督の
岩井監督に、私の作品と、
監督周囲の監督の映像問題で、
色々打ち合わせメールを
送信しました。

いや…岩井監督になんで周囲に
監督仲間が多いかって気付いたかって、
肝心の御本人様が、
岩井監督の記念すべき
初プロデュース映画作品、
『市川崑物語』で、
自分で自分の親友の名前を、
全部、自分から喋ってた。

たしか、
「市川崑作品に影響を受けたのは、
自分だけじゃない。
…(その後、親友の名前を連呼)…」

みたくな発言で。

ただ、残念ながら肝心の私は、
ソレを見ながら、
『監督…私はそんな感じに、
吉本新喜劇に影響を受けて
育ってしまいましたが?』

と思ってましたが。




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