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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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今日は、オフラインのほうのデータを 決算中…うーん… このままの私の制作状況でいくと 来年にも引きずってしまいそう。 あとやっぱり自力で 自動車を京都に持ってこないとマズい。 『いつでも取り出したい資料』は、 京都においておくんだけど、 『万が一の時の為の資料』は、 全部、和歌山に保管しようかと 思ってるんですよ。 別に私が実家に帰れない理由は、 特に何もないし。 むしろ、私の作品資料撮影の都合で、 いつでも帰る気は満々ですが? 和歌山の友人の応援も、 いつも感謝しています。 忙しくてなかなか返事が 出せなくてごめんなさいね。 私自身の個人情報は、 そのまま処分しますが、 他人の個人情報は、 きちんとキレイサッパリと シュレッダーにかけて処分します。 勿論、私の作品を 応援してくださる方の、 個人情報は処分しないよ! 色んな応援、いつもありがとうございます。 あくまで完全に仕事相手の取引先情報ね。 御社は、他者情報を不正に扱う、 違法商業はしてないので、 私の作品を応援してくださってる方は 御安心ください。 全く関係ない話ですが、 のど飴で誤魔化そうと思ってた 私の風邪引き始めが、 よく行く私の京都家近所の病院の先生に 軽い気持ちで相談してみたら、 出してもらった薬で簡単に楽になった。 先生、いつもおーきにー。
深夜に色々、考え事…。 京都実家在住の女友達のJ君が、 「親友かなぁ」 って私に聞いてきた相手、 楽器の相性の結果じゃなかったかな? J君が初部長就任したときの、 前例のないコンサート、 スッゴいかっこよかった。 5? 6? いくつくらいだっけ、 大学の音楽部を、 招いて初部長就任コンサートって。 関西内は勿論のこと、 関西外までもが入ってた。 確か四国地方もいたよね。 ひょっとしたら私周囲の中では、 J君が1番、 音楽プロデューサーとしての、 潜在能力が高かったのかも…。 あのスランプ時代が、 お互いの制作で精神トラウマを つくっただけで。 J君、私の映画作品の仕事なら、 いつか音楽プロデューサーの役、 買ってもらえるかな? 私の映画作品で頭を下げたら、 J君を作品説得が出来るかな。 たぶん30代だろうけど。 20代は、もう1回、 コンサートに行けたらよいところ。 ただ、J君が、 自分で稼いだお金で買った、 楽器の名前の由来だけは、 未だにたぶん私だけしか知らないよ(苦笑)。 パンフレットにまで堂々と、 その名前自体は書いてたけど(笑)。
前記録の日付記録を間違って 更新してましたので、 修正しておきました報告。 京都実家在住で、 部活で諸事情で音楽部の部長に なってしまったJ君には、 (久美ちゃんが男を捨てた話は、 もう言われなくても大丈夫です。) とツッコまれそうだが…(苦笑)。 そもそもJ君がー、問題があってー、 楽器ヲタク過ぎて、 「ベーシストの合コンは楽器話ばっかりで嫌い」 だの、 「あの弦が気に入らない」 だの、 「あの弦の部分だけ気になる」 だの、どういうことかな? でも今、想い返したら、 そのコメント、本当に全部当たったよ。 J君が気に入らなかった商業音楽家は、 見事に全部消えた。 世間はそれを音楽情熱と呼ぶ。 フッフー♪
まいったなー…。 今年も京都実家在住で 大学音楽部の部長経験有の 女友達のJ君に、 来年の年賀状だけは 出さなくちゃ…。 「(男と別れた話はいくらでも大丈夫です、) 音楽は、まだ続けれてますか? (…男と別れた話はいくらでも大丈夫ですから…。)」 ってコメント付きで。 ()の部分は実家発送年賀状なので、 伏字をしなきゃいけない部分ね? 私のヒトリ内心ツッコミコメント(謎黒笑)。 私とJ君の過去自体に、 意味は、確実に、あったよね? 京都実家在住の写真活動中心の 女友達のアオイと初めて逢った日の コンサートチケットをくれたのも、 J君だった。
18:49に東京実家在住の ソロ音楽家のKちゃん(男)と 約束したデータを無事に Kちゃんの事務所に発送完了! 郵便局の局員のお姉ちゃんが、 受付窓口で京都弁を喋ってたよ? ねぇ、まさか上のエラい人に しつけられたの? 何か最近、京都の街自体に 変化を感じるよ? 本気で京都の街ぐるみで バラエティに挑戦する気? 私の好きなたこ焼屋さんのお姉ちゃんも、 愉しそうに外国人客に、 ベッラベラ完全に京都商売人魂の 勢いだけで英語を喋ってたよ?! 話は私の制作に戻して、 今回も前回どおり、 ソロ音楽家のKちゃん(男)と、 Kちゃん側の監督分の、 2枚を入れてまーす。 帰りに目の保養をして、 京都のイルミネーションにつつまれた クリスマスツリーをボーッと 見つめながら、 今日見た夢のことを考えていた。 いや、私って本当に、 他人に写真でしか心を開かないなぁ、と。 雨の温度が私の頭を冷やして、 逆に心地よかった。 そろそろ動く被写体を撮る 新しいカメラが、 男に貢いでもらった金じゃなくて、 自分の儲けた金でほしいなー…。 クリスマス…うーん… 年賀状を無事に出し終わったら、 自分への御褒美に考えるか…。 どのカメラにするかも、 ほぼ決まってるんだけど。 一眼レフは重いので、 作家中心で写真活動をしようと決めた私は、 大学在学中使用で アナログの一眼レフ使用をやめたのよ。 普段も写真活動だけで 写真活動代を稼いでるプロ写真家なら、 デジタル一眼レフ使用が出来ないと マズいと思うんだけど。 でも、そんな単純な私の過去話が、 東京と大阪のプロ写真家の動きを 私が読んでしまう結果になったのかもね。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |