大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


◎☆2007/10/25 18:20☆★

京都で写真活動中心の
アオイに最後に会った日に、
私自身が言った話を思い出した。

「大阪は芸人のほうが自由、
東京は写真家のほうが自由。
意外に完全京都人からも、
芸人を見習ったほうがよいかもしれない。

東京の制作者や役者の、
ほとんどは写真家に操られてる。」


って。

他にも私に、
私の制作で写真活動がしたい
メッセージを贈ってきてる、
東京のプロ写真家の
写真活動中心の団体、
わかりましたよ。


おかしいと思ってたんだよ、
男にばかり頼りすぎた制作をすると、
捨てられたときに、
どうなるか考えてない女が、
東京には多すぎるのに、
なんであんなに未だに
自由に動けてるのかと。
ソッチも正体は
オマイら(=プロ写真家)か!


私と写真制作活動上だけで、
合法で会う方法は、私が、
『冬は嫌、緑は赤が好きなんです!』
の人と、
2人で音楽番組で
音楽について語れるように、
役者を合法操作したらよいと思う。


ただし1回のみの許可だからな。
2回目からは私が拒否する。
同じ制作者として、
1回は写真家にも、
夢を持たせてやりたいだけです。



☆★2007/10/25 17:06★☆

プロ大人社会制作事情で削除しました。



◎2007/10/24 23:09★

ちゃんとした生放送のニュース駅番組を
久々に冷静精神状態で見て思ったんだけど…。

【本当のプロ現場】を、
常に撮ってるプロ写真家にとって、
プロ被写体は、
プロ写真家が撮影をしてきたカメラが、
どれだけ重みがあるか考えてほしい。

ただ、一般読者はこの問題に関しては、
あんまり考えてほしくもないんだが。


私は、その重みがわかってしまうから、
本当のプロ写真家を、
自動車の助手席に乗せる役に
なってしまったんですね…。
昔はデートで
彼女を助手席に乗せるのが
ステータスだったのか。
今は違うっていうのは、なんとなくわかる。
そういや自動車免許を持ってて、
ペーパードライバーじゃない
同世代の知り合いって少ない気がする。

ましてや制作者では希少価値なんじゃ。

私の助手席に乗れたプロ写真家…
本当の意味で凄い。
助手席に乗ったときは男女年齢問わず、
「ダーリン★」
と言ってほしい。

勿論、私は冷たい笑みで、
「なんの新手の罠発言だ?」
って答えるから。



◎2007/10/24 16:30

前記録でまた漢字掲載を間違いました。
私には、そのミスをしない練習が、
オンライン日記なのですが。

自動車に機材をノセル場合は
『機材を載せる』、

自動車に写真家をノセル場合は、
『写真家を乗せる』。


で、合ってますよね。



2007/10/24 16:11

今日も地味に、
実家でも進められる範囲内で、
私の制作問題の決算してまーす。
休憩中に記録更新です。
朝は、おばあちゃんを
病院に送り迎えで
また自動車は使ったけど。
この決算の計算で行くと、
来年以降に、
私が独りで高速に乗る
用事が出始めるので、
先ずは日常生活から
ペーパードライバーにならない
運転練習もしておかないと。
新幹線移動も飛行機移動も、
制作者の私には駄目、
私個人が自動車を
使えるようにならないとマズい。

私の制作での助手席の本命は勿論、
本当のプロ写真家。
真面目な話、
自由に機材を載せて動きたいとき、
結構、問題になるよ。


私側の監督との約束がなければ
日曜日も和歌山にいるんだけど、
監督と契約した時点で
日曜日には京都に帰れる
計算で動きますね。




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