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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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京都で写真活動中心の アオイに最後に会った日に、 私自身が言った話を思い出した。 「大阪は芸人のほうが自由、 東京は写真家のほうが自由。 意外に完全京都人からも、 芸人を見習ったほうがよいかもしれない。 東京の制作者や役者の、 ほとんどは写真家に操られてる。」 って。 他にも私に、 私の制作で写真活動がしたい メッセージを贈ってきてる、 東京のプロ写真家の 写真活動中心の団体、 わかりましたよ。 おかしいと思ってたんだよ、 男にばかり頼りすぎた制作をすると、 捨てられたときに、 どうなるか考えてない女が、 東京には多すぎるのに、 なんであんなに未だに 自由に動けてるのかと。 ソッチも正体は オマイら(=プロ写真家)か! 私と写真制作活動上だけで、 合法で会う方法は、私が、 『冬は嫌、緑は赤が好きなんです!』 の人と、 2人で音楽番組で 音楽について語れるように、 役者を合法操作したらよいと思う。 ただし1回のみの許可だからな。 2回目からは私が拒否する。 同じ制作者として、 1回は写真家にも、 夢を持たせてやりたいだけです。
プロ大人社会制作事情で削除しました。
ちゃんとした生放送のニュース駅番組を 久々に冷静精神状態で見て思ったんだけど…。 【本当のプロ現場】を、 常に撮ってるプロ写真家にとって、 プロ被写体は、 プロ写真家が撮影をしてきたカメラが、 どれだけ重みがあるか考えてほしい。 ただ、一般読者はこの問題に関しては、 あんまり考えてほしくもないんだが。 私は、その重みがわかってしまうから、 本当のプロ写真家を、 自動車の助手席に乗せる役に なってしまったんですね…。 昔はデートで 彼女を助手席に乗せるのが ステータスだったのか。 今は違うっていうのは、なんとなくわかる。 そういや自動車免許を持ってて、 ペーパードライバーじゃない 同世代の知り合いって少ない気がする。 ましてや制作者では希少価値なんじゃ。 私の助手席に乗れたプロ写真家… 本当の意味で凄い。 助手席に乗ったときは男女年齢問わず、 「ダーリン★」 と言ってほしい。 勿論、私は冷たい笑みで、 「なんの新手の罠発言だ?」 って答えるから。
前記録でまた漢字掲載を間違いました。 私には、そのミスをしない練習が、 オンライン日記なのですが。 自動車に機材をノセル場合は 『機材を載せる』、 自動車に写真家をノセル場合は、 『写真家を乗せる』。 で、合ってますよね。
今日も地味に、 実家でも進められる範囲内で、 私の制作問題の決算してまーす。 休憩中に記録更新です。 朝は、おばあちゃんを 病院に送り迎えで また自動車は使ったけど。 この決算の計算で行くと、 来年以降に、 私が独りで高速に乗る 用事が出始めるので、 先ずは日常生活から ペーパードライバーにならない 運転練習もしておかないと。 新幹線移動も飛行機移動も、 制作者の私には駄目、 私個人が自動車を 使えるようにならないとマズい。 私の制作での助手席の本命は勿論、 本当のプロ写真家。 真面目な話、 自由に機材を載せて動きたいとき、 結構、問題になるよ。 私側の監督との約束がなければ 日曜日も和歌山にいるんだけど、 監督と契約した時点で 日曜日には京都に帰れる 計算で動きますね。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |