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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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某映画企画… やっぱり役者は完全に乗せられてたか…。 おかしすぎると思ってたんだよ、あんな話。 あの企画を、どう思ってるかって… 今になって冷静に考えたら、 私個人の写真家の友人なら、 偽名を使って真っ先に 乗りそうな企画だったなぁと思う。 あの年に撮られた映像作品では、 私側の監督の映画が1番最高でした、 今でもそう思っています。 自分を見失って もう取り返しがつかなくなったのは、 携帯メールアドレスで、 『金を得ることは時間を無くすことだ』 って書いちゃった、 アイツだけじゃなかったみたいだな。 先日わかった、 私側の監督のメールアドレスは 監督らしいっつーか、 色々監督個人問題で悩んでたことが ふっきれましたよね、アレで。 明日からは私側の監督に約束した 私担当の制作に集中しまーっす。 私の作品には本名か、 本命活動名が、 いっぱい使われるといいなっ。
晩御飯に、 百貨店のタイムサービスで お気に入りの15品目のサラダと、 自分で料理したパスタを喰ったら、 眠くなってウトウトしちゃって、 また変な時間に更新でスミマセンね、と。 正直な私の作品に相性のよい 音楽の告白、時効でもうよいかな。 インストでギターの大物っていったら、 ウチのソロドラムの相棒の男の すぐ近くにいる、 ソロギタリストのほうが、 私には大物に見えるんだが、 どうしてアレがインスト界の 大物にならない? やっぱり 【相性の好い別分野の作品が存在して無い】 からですか。 もし先方さへ承諾してくださるならば、 是非、いつか一緒に 制作上で音楽の仕事をしましょう。 私のドラム相棒さへつかまえられれば、 私の【真実の写真作品ストック】が 見れますよ。 当たり前だけど、 オンライン上では手加減してますから。 じゃ、ちゃんと寝ます。
あ、一応、書いておこう。 近所の美容院の店長にまで、 ここのサイトの存在を教えちゃってる。 教えちゃってるというか、 私が制作してるのを 隠して付き合ってる人がいないというか。 っていうか、 ぶっちゃけ、毎回毎回、 マニアックな髪型参考を持ち込んで、 「『あの芸能人みたいにしてください!』 とか無理な注文する客になるのは 絶対に嫌です。」 ってまた凄いマニアックな注文してる。 あくまで私は私色に染まりたい…。 相当な病気です。 たぶん治りません。
ヤベッ、また変な職業病の 悩みにハマッた! たぶん、 美容師さんからしたら、 『顧客のプライバシー情報は喋れない』 が正確だと思うんだけど、 制作者からしたら、 『顧客のプライベート情報は喋れない』 なんだよな…。 制作者ってそういう存在だと思うんだよね。 まぁ、どっちみち、 喋るのは私の髪型の話と、 お互いの職業問題だけなんだけど。
私の京都家の近所の美容院で、 緑がどんどん育ってる… コレ、冗談じゃなく、マジネタ。 『いいたいことはわかるから、 いいかげんに髪を切りに来い!』 のサインかなぁ…。 私が次に髪を切りに行くまで、 どこまでネタを育ててくれるんだろう? ちゃうねん、私の中での 美容師さんとの勝負わなー…。 いかにして顧客の プライベート情報を絶対に喋らずに、 お互いの仕事をマニアックに 話し合えるかで。 だから店長との勝負が面白い。 トーク自体は、 店長以外のほうが、 若さも含め、楽しいんだが。 気持的には店長以外と話したいんだが、 勝負的には店長(男)と勝負がしたい。 まぁ今月に髪を切っても 意味がないので、切るなら11月か…。 それまでに私に似合う 髪型の検索を真剣に考えます。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |