大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


○●2007/09/06 17:19●○

色々考えた結果、
長崎出身で東京在住の
元彼女っぽい男には、
今週は連絡はしないことにしました。
今週に仕事の邪魔をされるとメンドい。
それ以前に、東京、
まだキャンセル出来るかな。
別にあの人、
女にもお金にも仕事にも
全く悩んでないと思う。
ただ私から無金銭で
作品を奪うのが好きなだけだと思う。
私の作品を進めてくれる気配が
全く読めないもん。
もうこのサイト自体を、
また潰してしまいたい。
あの周囲と接触したという
過去自体を
もう全部消してしまいたい。

ただ『今』は、
あのソロドラム活動をしてた
深夜泥棒周囲(全員男)と、
東京実家在住の
バンド音楽家の師匠(男)と、
その親友の東京実家在住の
ソロ音楽家の人(男)しか、
全く信じれない。

深夜泥棒と仕事がしたい。
あとは全部、
自分の権力目的か
異性問題のプライドためだけに
簡単に変わってしまう。
常に自分のことしか考えてなくて、
私には愛のカケラも感じない。
あの『京都の月』の音楽家の人、
愛せなかったけど、
出逢えたことは間違いじゃなかった、
今でもそう思う。
あの人との過去は、
何故か消そうと思えない。



♪2007/09/06 14:35♪

昼食を食べ終わって記録。

私の中では、
関西出身で東京在住の

★ 自称王子(男)→【姫】
★ 自称姫(男)→【王子】


そもそもなんで、
あの事務所が、
自称王子(男)を王子だと
言い始めたのか…
どう考えても自称王子(男)って、
あの事務所の
姫的存在でしょ、アレ。
それでアレの相棒(男)のほうが、
どう考えても、
あの事務所にとっても
王子的仕事してるでしょ。
男ばっかり見すぎてるせいちゃう。

ちなみに私の中では、

★ 深夜泥棒(男)→私の制作相棒

そのまんまですか、スミマセン。
でも、深夜泥棒周囲だけが、
私の中では、
色んな意味で唯一、
制作者としては
信じられる存在だから。



2007/09/06 12:00

もう正直疲れた、
今週あの人に
連絡するのはやめたい…。
こういうことを公で書くなと
思われるでしょうが、
そもそも、クライアントが普通に
返信さへしてくれれば、
こんなことをわざわざ、
公に書く必要はないんですよ。

私が京都で婦女暴行犯に
あったとき(*未遂です)、
口だけで助ける人間は
いくらでもいたのね。
私がコワくてガタガタふるえてたら、
真っ先に直接
助けに来てくれたのは、
京都実家在住で
音楽活動をしてたJ君だけだった。
精神面で救ってくれたのは、
同じく京都実家在住の
写真活動をしてたアオイだけ。

私は、愛の唄を歌うより、
妄想作品を世間に流すより、
ただ、単純に、
直接、助けに来てほしかった。

そういう面では、
関西出身で東京在住の
自称姫(男)には感謝してますけど、ね。
本当は姫じゃなく、
色んな意味で私の制作の
王子役をしてくれたの、
全部読めましたよ、
どう救ってくれたのかは
こんな公の場所では、
とても書けないけど。
ありがとうございまーす。



2007/09/06 11:27

サイトのトップの日付更新を
また間違ってしてました。
そのついで話の雑談。

もう正直、段々、
会いたくなくなってきた…。
なんでここまで無金銭で
働かされてるんだろう、私。
もうあの人に会ったら、
別意味で死んでしまいたい。
目の前で自殺されるのが、
1番苦痛を味わえるでしょ?
1人で東京へ行って、
1人で帰ってこようかな。
この仕事が終わったら、
結婚でも何でも
勝手にしたけりゃしてほしい。
初めて聴いたラジオで
本人が自分で言ってた、
お母さんまで紹介してもらった、
彼女との結婚、まだなのかなぁ〜?
基本中の基本話なんだけど、
信じれるクライアントと仕事がしたい。

9月9日に久々に音楽ライブ
覗きに行こうかな〜と思ってます。
私のクライアントになる人が、
京都に来るみたいなので
3分くらいでも、
覗くだけ覗いてきますね♪



2007/09/06 11:00

今のクライアント(=長崎出身で
東京在住の元彼女っぽい男)は、
正直、頼まれてもいらないので、
あの方のファンの子は
安心してください。
欲しかったらいくらでも
私に無許可でもらってやってください、
寝たかったらいくらでも本人に直接、
頼んで寝てください。

私の作品を
周囲の制作者に
私には一切無許可で
無断転送だけは
見事に立派にするだけするわ、
肝心の私への返信は
一切しないわ、
私の制作には全くお金も返信も
出してくれないのに、
よその女のクライアントには
いくらでも貢ぎまくるわ。

初対面ではたぶん、
絶対に笑いませんが、
その旨、予め御了承ください。
これで打ち合わせに来なかったら、
笑うどころか、一生、
私の中だけで軽蔑を続けます。
まぁ私の中での最大の軽蔑行為は、
存在自体を忘れることですが。

では、これから打ち合わせの計画を
考え始めますね。




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