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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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あのときのメンバーの声、 読み始めましたよ〜。 某自称伯爵が、 オンライン日記を 書いてくんない件ですよね?(笑) 自称伯爵様が 今年はオンライン日記を 書いてくれるのを、 私も楽しみにチェックしてますよ!(はーと) いっぱいいっぱいオンライン日記、 書いてほしいなぁ〜。 だって久美子、あなたのこと、 もっと知りたいモン! 伯爵様、 民衆で生まれてしまった久美子に、 伯爵様の話をもっともっと いっぱい聞かせて! …こう書くと、 「オマエがその女言葉を使うと キモいからやめてくれ」 と答えられる制作者の男が、 私と制作で組むには相性がよい。 これで今年は、 自動で私達側メンバーに なっちゃった音楽家の人(全員男)は、 夏バテとは、 サヨナラできそうですね(黒笑)。
調べなおして知ったんだけど、 あの某滋賀大学って、 京都にもあったんだな…。 私自身が滋賀の大学にいたから、 滋賀の学校の知り合いしか 出来たことなかったから、 てっきり…金がないときに、 滋賀の県立図書館を よく利用してたんですよ。 じゃあアレ、 あのときの夜桜メンバーで、 あの想い出からは抜けきれたのは、 元々、全員、 京都に何かしら、 個人個人で想い出の経験有? じゃあ、本当に、全員、 あの花見大会を先にやったバンドに 興味があったわけじゃなく、 単純に、花見大会に1回は、 参加してみたかっただけだったんだ。 なんだよ…最初から、色々、 気にする必要はなかったんだな。
只今、実家に帰っております。 色々な諸事情で PCが使えない環境なので、 記録だけを打っておいて、 後日、京都に戻ってから まとめ更新します。 夜空が最高にキレイだった。 都会では本当に 想像がつかないような星空です。 関西出身で東京在住の 自称王子(男)と自称姫(男)を 起こす手紙を出すために、 1回京都に戻って、 カラーイラストの参考資料を まとめてから、 またしばらくは和歌山で 制作集中をしようかと思ってます。 自動車の運転もしなきゃだし。 残りの今年は、 和歌山では自動車運転練習、 京都では料理練習に、 意地でも持ってくるぞ〜!
ちょい色々回想することがあって、 また腐りきった大人に 疲れてきたから、 【私個人の作品に 出来ない本音】を書きます。 私より先に、奈良出身の あの音楽家の人(男)と 花見に行ったメンバーで、 あの兵庫出身の音楽家(男)に、 そもそも自分達が ハメられてたのに気付いた、 某滋賀大学の出身 周辺メンバー(全員男)で、 音楽をやめてないのは、 まだ何人くらいいる? 私には【音楽以外の作品】しか 求めてないのは、 あのときからわかってたけど、 私も気付いてた。 あの花見大会の想い出から 抜けきれたメンバーは、 少なからず、 私は音楽をやめないでほしい。 オマエらみたいなのが 音楽をしなくてどうすんだよ!!! 1番の私の片思い制作発言、 危なくない曖昧発言だけど、 私と性格が合いそうな、 金髪の、滋賀で偏差値のいる 某学部に入れたのに 「自分の学部で本職は無理、 それより女の子にモテたい!」 って理由で音楽を始めたと 『表面上』では書いた、 自動車免許も自動車も持ってる、 賢い生き方をする、ドラマー、 今、どこ。 何か気付いたら またメッセージは贈るけど、 もしあのドラマー周辺の意思が、 完全サギりやがった 商業音楽家側のスタッフに 混じってるなら、 しばらくはまだ、 スタッフにまぎれて音楽をしてほしい。 冷静に考えろ、 下手なバイトより稼ぎも経験的にも 別意味で当たってるんじゃないか。 もし、まだ音楽を続けたい 意思があるなら、あの時、 何がどう動いてたのか、私も読む。 同情じゃありません、お互い、 制作を続けたいなら、 あの動きと結末は 見届ける必要があるだろうし。 元々、あのときからお互いに 作品上でしか興味がないのは わかってたんだし、 【今】を利用しておいたら、 イザが起きたときに 阿吽のチーム制作が出来るでしょ。
作品では偽装恋愛をして、 芸能週刊誌に熱愛報道が 書かれる芸能人と、 裏表のない恋愛話を オープンに周囲に喋りまくって、 芸能週刊誌に熱愛報道が 書かれる理由がない芸能人だと、 後者のほうが、 私にはカッコイイ。 そんなわけで、 ずっと東京実家在住の、 バンドの音楽家の師匠(男)の 過去の作詞も、 未だに私は好き。 過去の自分自身の 脈なし恋愛っぷりを、 ありのままに堂々と 平気で歌いまくるとことか、最高。 …師匠…正直に、 私の公式サイトで 本音を書いちゃってゴメン…。 でも師匠の過去の脈なしっぷり 恋愛作詞を聴くと、 師匠が【今】の家庭や周囲を、 どれくらい深く大切に想ってるのか、 私には、よく伝わりますよ。 師匠はやっぱり、そんな人です。 …私も師匠を見習って、 自分の過去の様々な分野での 見事なまでの脈なしっぷりを、 愉しそうに語った作品にも 挑戦してみようかしら…。 「様々な監督に、 アタックしてみてもぉ〜、 堂々とサギられ、 自分のエゴだけのために、 だまされまくりぃ〜♪ オマエ、そもそも、 なんで監督してんだよ〜♪」 とか?(笑) [ 未来記録 | 過去記録 ] |