大和心魂 -貴斐久美子公式サイト-

構成作家の過去事情記録


□2007/06/07 16:46

私にはあの先生がいなかったら、
今の私はいませんでした。
ええ、クソ生意気な私にもそんな存在が(笑)。

時効が来ちゃったからもう名前を
言ってよいかな、
私が本当に精神面で一番影響を
受けた画家さんの名前。
小川ちづ先生と、
洋画家の小川泰弘様。

先生の知ってた
10代のころの初期の私は
かなり酷かったです(苦笑)。
私が未だに作品で
和歌山を愛し続けてるのは、
先生のアトリエの存在のおかげです。

写真家では北奥耕一郎さんが、
精神面で一番影響を受けたかな。
京都の写真を撮るのが好きになったのは、
この方から直接いただいたメールが
ほぼきっかけでした。
本当に初めてメールをいただいたときは、
かなり驚きました。

この記録を更新してから、
担当様と知人編集者様に
宅急便を出してきますね。



2007/06/06 00:10←2007/06/05 23:31

私の作品の
『明日へ向かう今日のキミに』の、
監督さん用の
プレゼンテーション作品自体は
本日、無事に上がり。

朝食を喰ってから、
メシ喰わずでぶっ続け作業をしてたので、
スーパーのタイムサービスで
軽い晩御飯を買ってきて食べてからの
この記録更新です。
空腹だと意識が正常にまわらないからに〜。
自炊もちゃんと(最近は)してますよ!

たーだ、これからまだ
入れ残し撮影画像がないかチェックして、
それからソフトにしますね。
まぁ今度こそは
知人編集者様と担当様宛に、
今週中に無事に送れると思います。

ちなみにプレゼンの発送時期問題で
何を気にしてたかって、
肝心のライブチケットを取ってから
完成させたかったんですよ。

今彼っぽい長崎出身で東京在住の人の
夏休み計画は来週かなぁ。
スミマセンね、普通に仕事優先で。
専用の夏休み計画を
完全仕事外で考えるだけエラいと思ってよ!

追記:
今彼っぽい人の話に、
「長崎出身で東京在住の」をつけました。
こういうのを過去に利用された実体験が
多すぎるので。



2007/06/05 17:07×2回

本日更新の日本四季色見本集、
一回、時刻更新を間違えました。
観れた人はラッキー(どこがだよ)。

ここいらから私が京都制作に
こだわる理由が出てきます。

大阪が何故に四季写真が入らないかというと、
私、大阪は、お笑いが好きなんですよ!
笑いを写真にするのは無理やし。

関西人って、関西人の嫌な性だと
わかっていても、
テレビで吉本新喜劇を見たら
いつまでも変わらない感に
なんかホッとせぇへん?
滋賀で初めての独り暮らしを始めたときに、
吉本新喜劇で励まされたもん、マジ話。
「関東の笑い」と「関西の笑い」って
芸人の中ではうるさいが、
私は関西の笑いは関西の笑いなりに
そのままでも充分好きなんだが。

修正追記:
この記録自体も
[初めて]と[始めて]を
一回使い間違えました。



2007/06/04 18:50+2007/06/04 21:35

っしゃー!
当たった、9月の
大阪某ライブチケット、1枚ー!!
しかもよりによって、
一番欲しかった最終日!

本当に普通に行きたいだけですよ、
生での音が素人とどう違うか、
聴いてみたいんです。
普通に客として行って、
普通に客として帰ってきます。
ただライブの観方は、
独りの制作者として観るつもりですが。
なんていうか、
生ライブに一回も足を運ばすに、
仕事に入るのは失礼すぎると思ったので。

今から歯医者に行くので(まだ治療してたのか)、
行くついでにチケット代を振り込んできます。
イヤッホーイ♪
やった、やった♪♪
これでしばらくは制作を頑張れるぞ!
正直、かなりやる気が復活しました(笑)。

ちなみにプレゼンテーション作成は
ラストスパートに入ってますよん。

修正追記:
歯医者予約で慌ててたので、
[大きいライブ=野外]だと
思い込んでました!(アホやろ)

ちなみに歯医者は
「また1ヶ月後に来て下さい」
になりました…。
…なんせ最後に行った記憶が
大学時代に滋賀でだったからな…。
まてよ、じゃあ京都では初歯医者じゃん!

で、肝心のライブチケットは歯医者後に
普通のルートで無事入手してきました。



2007/06/03 22:14

私の作品の
『明日へ向かう今日のキミに』の、
肝心の話の最後のオチを変えちゃったら、
ただの巨大結婚式話じゃん!
いやだよ、そんな面白みのカケラもない話!

そんなわけで自分の制作のことばかり
考えさせられるスケジュールな日々が
続いております。
6月は、とても遊びになんて
出かけられません!
初期は実家に帰れる
スケジュールだったのに、段々、
帰るのさへ不可能になってきてるのに!!
それ以前に、もう私は
当分は仕事以外で芸能界とは接触禁止に
なってきてる気がするのですが、
勘違いでしょうか。

ちなみに、大阪の某株式会社の代表の方が、
もうほぼ私の担当兼用の
専属マネージャー様状態になっています。
そもそも担当様とはどうやって
知り合ったかというと、
ただの親子喧嘩が原因です。
ただの親子喧嘩が
どれだけレベルだったかは
お子様の前ではとても言えませんが。
放送禁止話レベルじゃ済まないぞ☆
元々、講談社編集長様を
大阪で紹介だけしてくださったのは、
その方なのですが、
私の制作上で何かに気付くと、
真っ先に黒い内容メールをいただいております。
つい先日もいただきました。
ええ、そりゃあもう、
決して会社運営の妨害にはならないような、
遠まわしなメッセージで。
監督の件が今回は了解だったのと、
あと添付して黒いメッセージ内容が少々。
しかし編集者様だけならまだしも、
なんで芸能界にまで知り合いがいるんだよ…。
あ、ちなみに担当様の会社、
東京にも勿論あります。

どう返信するのか悩みに悩んだ末、
結局、制作者は答えは制作で
返せってことにしました。




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