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-貴斐久美子公式サイト- |
| 構成作家の過去事情記録 |
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私にはあの先生がいなかったら、 今の私はいませんでした。 ええ、クソ生意気な私にもそんな存在が(笑)。 時効が来ちゃったからもう名前を 言ってよいかな、 私が本当に精神面で一番影響を 受けた画家さんの名前。 小川ちづ先生と、 洋画家の小川泰弘様。 先生の知ってた 10代のころの初期の私は かなり酷かったです(苦笑)。 私が未だに作品で 和歌山を愛し続けてるのは、 先生のアトリエの存在のおかげです。 写真家では北奥耕一郎さんが、 精神面で一番影響を受けたかな。 京都の写真を撮るのが好きになったのは、 この方から直接いただいたメールが ほぼきっかけでした。 本当に初めてメールをいただいたときは、 かなり驚きました。 この記録を更新してから、 担当様と知人編集者様に 宅急便を出してきますね。
私の作品の 『明日へ向かう今日のキミに』の、 監督さん用の プレゼンテーション作品自体は 本日、無事に上がり。 朝食を喰ってから、 メシ喰わずでぶっ続け作業をしてたので、 スーパーのタイムサービスで 軽い晩御飯を買ってきて食べてからの この記録更新です。 空腹だと意識が正常にまわらないからに〜。 自炊もちゃんと(最近は)してますよ! たーだ、これからまだ 入れ残し撮影画像がないかチェックして、 それからソフトにしますね。 まぁ今度こそは 知人編集者様と担当様宛に、 今週中に無事に送れると思います。 ちなみにプレゼンの発送時期問題で 何を気にしてたかって、 肝心のライブチケットを取ってから 完成させたかったんですよ。 今彼っぽい長崎出身で東京在住の人の 夏休み計画は来週かなぁ。 スミマセンね、普通に仕事優先で。 専用の夏休み計画を 完全仕事外で考えるだけエラいと思ってよ! 追記: 今彼っぽい人の話に、 「長崎出身で東京在住の」をつけました。 こういうのを過去に利用された実体験が 多すぎるので。
本日更新の日本四季色見本集、 一回、時刻更新を間違えました。 観れた人はラッキー(どこがだよ)。 ここいらから私が京都制作に こだわる理由が出てきます。 大阪が何故に四季写真が入らないかというと、 私、大阪は、お笑いが好きなんですよ! 笑いを写真にするのは無理やし。 関西人って、関西人の嫌な性だと わかっていても、 テレビで吉本新喜劇を見たら いつまでも変わらない感に なんかホッとせぇへん? 滋賀で初めての独り暮らしを始めたときに、 吉本新喜劇で励まされたもん、マジ話。 「関東の笑い」と「関西の笑い」って 芸人の中ではうるさいが、 私は関西の笑いは関西の笑いなりに そのままでも充分好きなんだが。 修正追記: この記録自体も [初めて]と[始めて]を 一回使い間違えました。
っしゃー! 当たった、9月の 大阪某ライブチケット、1枚ー!! しかもよりによって、 一番欲しかった最終日! 本当に普通に行きたいだけですよ、 生での音が素人とどう違うか、 聴いてみたいんです。 普通に客として行って、 普通に客として帰ってきます。 ただライブの観方は、 独りの制作者として観るつもりですが。 なんていうか、 生ライブに一回も足を運ばすに、 仕事に入るのは失礼すぎると思ったので。 今から歯医者に行くので(まだ治療してたのか)、 行くついでにチケット代を振り込んできます。 イヤッホーイ♪ やった、やった♪♪ これでしばらくは制作を頑張れるぞ! 正直、かなりやる気が復活しました(笑)。 ちなみにプレゼンテーション作成は ラストスパートに入ってますよん。 修正追記: 歯医者予約で慌ててたので、 [大きいライブ=野外]だと 思い込んでました!(アホやろ) ちなみに歯医者は 「また1ヶ月後に来て下さい」 になりました…。 …なんせ最後に行った記憶が 大学時代に滋賀でだったからな…。 まてよ、じゃあ京都では初歯医者じゃん! で、肝心のライブチケットは歯医者後に 普通のルートで無事入手してきました。
私の作品の 『明日へ向かう今日のキミに』の、 肝心の話の最後のオチを変えちゃったら、 ただの巨大結婚式話じゃん! いやだよ、そんな面白みのカケラもない話! そんなわけで自分の制作のことばかり 考えさせられるスケジュールな日々が 続いております。 6月は、とても遊びになんて 出かけられません! 初期は実家に帰れる スケジュールだったのに、段々、 帰るのさへ不可能になってきてるのに!! それ以前に、もう私は 当分は仕事以外で芸能界とは接触禁止に なってきてる気がするのですが、 勘違いでしょうか。 ちなみに、大阪の某株式会社の代表の方が、 もうほぼ私の担当兼用の 専属マネージャー様状態になっています。 そもそも担当様とはどうやって 知り合ったかというと、 ただの親子喧嘩が原因です。 ただの親子喧嘩が どれだけレベルだったかは お子様の前ではとても言えませんが。 放送禁止話レベルじゃ済まないぞ☆ 元々、講談社編集長様を 大阪で紹介だけしてくださったのは、 その方なのですが、 私の制作上で何かに気付くと、 真っ先に黒い内容メールをいただいております。 つい先日もいただきました。 ええ、そりゃあもう、 決して会社運営の妨害にはならないような、 遠まわしなメッセージで。 監督の件が今回は了解だったのと、 あと添付して黒いメッセージ内容が少々。 しかし編集者様だけならまだしも、 なんで芸能界にまで知り合いがいるんだよ…。 あ、ちなみに担当様の会社、 東京にも勿論あります。 どう返信するのか悩みに悩んだ末、 結局、制作者は答えは制作で 返せってことにしました。 [ 未来記録 | 過去記録 ] |